とびだせどうぶつの森のプレイ記録、14回目です。
まだまだ初日の出来事に関する記事が続くかと思います。

前回までのあらすじ。
・「さくら村」に引っ越してきた「ハツエ」さん、村長になる。
・初日を「2019年5月1日」に設定。
・村の特産フルーツはさくらんぼ。
・自宅の場所を決め、村長としての初仕事(シンボルツリーの植樹)を行う。
・初期村民さんの紹介は#5~#9の記事を見てね。
・マニフェスト(プレイ方針)は#10に書いてあります。
#11から村の様子を視察中。


時々休憩をはさみつつ、別の作業(暮らしのアドバイスなど)をやりつつプレイしています。
ゲーム内では夕方6時過ぎ。商店街の奥にある、博物館へ行く村長。

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昼間に行くと居眠りしているフータさんですが、夕方6時を過ぎるとちゃんと起きています。居眠りしていても話しかければ起きて応対してくれるのですが、なんだか申し訳ないのでこの時間に視察です。優しい村長。


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何やら小難しげなコトをしゃべっていますが、要は「ムシ・サカナ・海の幸・かせき・美術品を集めて展示し、村の文化や学問の発展のために役立つ場所にしたい」ということらしい。


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とはいえ、(ゲームを始めたばかりなので)展示されているものは何もない。フータさん曰く「ハコだけ作ってみました」状態。
これからこの村で生活するにあたり、博物館への寄贈がひとつの目標になる。
寄贈前のこのがらんどうとした展示コーナーも今しか見られない。十字キーで視点が変えられるので、今のうちにこの景色を楽しもう。