とびだせどうぶつの森のプレイ記録、198回目です。
村長生活31日目になっています。

前回までのあらすじ。
・さくら村・村長ハツエ。特産フルーツさくらんぼ。
・初日を「2019年5月1日」に設定。現在5月31日(村長生活31日目)。
・最初の一年は通信なしソロプレイの予定
・第一期村民さん紹介
 #5#6#7#8#9#38#52#65#79
・マニフェスト(プレイ方針)#10、理想の日課#36+フォーチュンクッキー+素潜り+差し入れ
・動物さん紹介 #163
・カフェ建設中
・5月に捕れるムシサカナ海の幸コンプリート
・明日自宅が二階建てになります


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#90で軽く説明しているけれど、公共事業の他に村長ができることとして、「条例の制定」がある。今までは何も条例を定めていない状態だったけど、来月に向けてひとつ制定してみることにする。


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条例を定めるには手数料20000ベルかかるので、事前に準備してから役場の村長席に座る(そのことをすっかり忘れていたのでこのスクリーンショットはテイク2だったりする)。
お店の開店時間や村民さんの起床時間が早くなる「朝型の村」、逆に閉店時間や就寝時間が遅くなる「眠らない村」、花が枯れなくなったりゴミが釣れなくなる「美しい村」は、制定後のイメージがしやすい。
残りの「リッチな村」が初回プレイ時から気になっていたので、しずえさんに尋ねてみる。


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「それって、村全体の経済が豊かでとにかくバブリー・・・そんな村ってことですよね~!」と、村長のイメージをしずえさんが具現化してくれた。
条例を制定すると
・Rパーカーズでの高額買取品が2種類に増える
・アイテムの売値が20%増える
・金のなる木ができやすくなる(金のスコップが必要)
というメリットがあるようだ。


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デメリットとしては、
・アイテムの買値も20%増える
・南の島でお土産を交換する時に必要なメダル数も20%増える
あたりが挙げられる。
せっかくなので、しばらくの間この条例で過ごしてみることにする。


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「所得倍増条例」は翌朝6時から適用される。6月から新しい条例になって、新鮮な気持ちで生活できそうな気がする。村民さん達からこの条例に関するセリフが聞けるかと思うので、それも楽しみだったりする。