とびだせどうぶつの森のプレイ記録、366回目です。
村長生活60日目最後の記事になります。

この日のアルバイトの見守り担当だったタックンさん。村長の知らないところで何があったのだろうか。

この村ではスキャンダルになるようなことはないとは思うけれど、村長の知らないところで村民さん同士で言っていたりするのだろうか。自分で言うのも何だけど、結構長い時間をここで過ごしているはずなんですけどね。なかなか村民さん同士の会話場面に遭遇しない。

アザラクさんからの公共事業の提案が止まらない。発想豊かなアザラクさんに他の村民さんが追いついていかない感じがする。
この日提案されたのは「温泉」。おとなタイプの村民さんからの提案待ちは、あと2種類(赤字は提案済)。
モダンなベンチ、モダンな時計、レトロな外灯、モダンな外灯、温泉、めがみぞう、イルミネーションなアーチ、タワー

化石のミニチュアを依頼したり引き取りに行ったりと、何度もRパーカーズに出入りしている時にブンジロウさんに会う。ちなみにこの日フリマコーナーに出されていたのは、以前ブンジロウさんにあげたロッキングチェアだったりする(もちろん村長が購入)。

チューこさんの家に行くと、先に4ごうさんが遊びに来ていた。

最初に村長が書いた手紙をよく見せてくるのだけど、正直ちょっとやめて欲しいシステムだったりする。役場のしずえさんにお願いすれば処分してくれるみたいだけど、親密度が下がりそうで怖い。

部屋にある特定のアイテムについて、こんな感じで村民さんが話すことがある。

チューこさんの部屋にあるモルフォチョウは以前村長がプレゼントしたものだけど、そういう理由だったのか。誰に対してのアピールなのかはよく分からないけれど、その作戦は上手くいっているのだろうか。

ジェシカさんから「フルーツをたくさん持つコツ」を教えてもらう(以前もどこかで載せたような気がする)。面白い会話をするイメージがあるジェシカさんだけど、最近は同じような会話が多いような気がする(ということを以前もどこかで書いた気がする)。

スコップで割れる岩があることとその中から鉱石が出てきたことを、アーサーさんから聞く(これも以前どこかで載せたような気がする)。Rパーカーズの高額買取品で鉱石がなかなか出ないので、村長の家の収納には鉱石がいっぱい。

見た目の雰囲気が似ているように見えるチューこさんとジェシカさん。けれどビスさんから見ると「なかよくなるには もうちょっと時間がかかりそうだねぇ」という感じらしい。村民さんの相性をあれこれ調べていた時には特にひっかかることはなかったと思っていたのになぁ。「可もなく不可もなく」という感じだと思っていたけれど、攻略サイト等でもう少しきちんと調べないといけないのかな。

夕方に一度「ウナギを釣ってきて欲しい」と言われたけれど断って、ゲーム再開後「川のサカナならなんでもいい」とまたお願いされる。そんなに欲しいのかと根負けし、偶然サッと釣れたドラドをプレゼントする。クスケチャさんだけは他の村民さんと比べて「一緒に過ごした時間の差」があるから、本来ならば積極的に願いを叶えてあげたいところ。

この日、やよいさんから条例についての話を聞くことができた。やっと聞けた。

#294あたりで所得倍増条例についてあれこれ語ったことがあるけれど、現実世界でもいろいろと値上げがあって辛いのに、こちらの世界でも物価が高いのはなぁと思い、早めの切り上げを検討したのにもかかわらず結局ここまできてしまった。同じ村民さんからは条例についてのコメントを何度も聞いたけれど、やよいさんは今回が初めて、ビスさんとタックンさんからは一度もコメントを聞けていない。でもそろそろ次のことを考えないといけないなぁ。

いろいろと出来事が多く、またしても記事数が多くなってしまいました。この村での生活も少しずつ変化があって、まだまだ楽しめそうです。
村長生活60日目最後の記事になります。
前回までのあらすじ。
・さくら村・村長ハツエ。特産フルーツさくらんぼ。
・初日を「2019年5月1日」に設定。現在6月29日(村長生活60日目)。
・第一期村民さん紹介
#5、#6、#7、#8、#9、#38、#52、#65、#79、#312
・動物さん紹介(カフェ) #355、#363
・動物さん紹介(かくれんぼ) #163、#342、#364
・動物さん紹介(キャンプ場) #252、#256、#261、#266、#270、#281、#293、#297、#302、#346、#353、#359
・マニフェスト #10
・あさみさん特別編 #271~#277
・簡易版・村の歴史 #319
・スーパーまめつぶ・園芸店の最終日

この日のアルバイトの見守り担当だったタックンさん。村長の知らないところで何があったのだろうか。

この村ではスキャンダルになるようなことはないとは思うけれど、村長の知らないところで村民さん同士で言っていたりするのだろうか。自分で言うのも何だけど、結構長い時間をここで過ごしているはずなんですけどね。なかなか村民さん同士の会話場面に遭遇しない。

アザラクさんからの公共事業の提案が止まらない。発想豊かなアザラクさんに他の村民さんが追いついていかない感じがする。
この日提案されたのは「温泉」。おとなタイプの村民さんからの提案待ちは、あと2種類(赤字は提案済)。
モダンなベンチ、モダンな時計、レトロな外灯、モダンな外灯、温泉、めがみぞう、イルミネーションなアーチ、タワー

化石のミニチュアを依頼したり引き取りに行ったりと、何度もRパーカーズに出入りしている時にブンジロウさんに会う。ちなみにこの日フリマコーナーに出されていたのは、以前ブンジロウさんにあげたロッキングチェアだったりする(もちろん村長が購入)。

チューこさんの家に行くと、先に4ごうさんが遊びに来ていた。

最初に村長が書いた手紙をよく見せてくるのだけど、正直ちょっとやめて欲しいシステムだったりする。役場のしずえさんにお願いすれば処分してくれるみたいだけど、親密度が下がりそうで怖い。

部屋にある特定のアイテムについて、こんな感じで村民さんが話すことがある。

チューこさんの部屋にあるモルフォチョウは以前村長がプレゼントしたものだけど、そういう理由だったのか。誰に対してのアピールなのかはよく分からないけれど、その作戦は上手くいっているのだろうか。

ジェシカさんから「フルーツをたくさん持つコツ」を教えてもらう(以前もどこかで載せたような気がする)。面白い会話をするイメージがあるジェシカさんだけど、最近は同じような会話が多いような気がする(ということを以前もどこかで書いた気がする)。

スコップで割れる岩があることとその中から鉱石が出てきたことを、アーサーさんから聞く(これも以前どこかで載せたような気がする)。Rパーカーズの高額買取品で鉱石がなかなか出ないので、村長の家の収納には鉱石がいっぱい。

見た目の雰囲気が似ているように見えるチューこさんとジェシカさん。けれどビスさんから見ると「なかよくなるには もうちょっと時間がかかりそうだねぇ」という感じらしい。村民さんの相性をあれこれ調べていた時には特にひっかかることはなかったと思っていたのになぁ。「可もなく不可もなく」という感じだと思っていたけれど、攻略サイト等でもう少しきちんと調べないといけないのかな。

夕方に一度「ウナギを釣ってきて欲しい」と言われたけれど断って、ゲーム再開後「川のサカナならなんでもいい」とまたお願いされる。そんなに欲しいのかと根負けし、偶然サッと釣れたドラドをプレゼントする。クスケチャさんだけは他の村民さんと比べて「一緒に過ごした時間の差」があるから、本来ならば積極的に願いを叶えてあげたいところ。

この日、やよいさんから条例についての話を聞くことができた。やっと聞けた。

#294あたりで所得倍増条例についてあれこれ語ったことがあるけれど、現実世界でもいろいろと値上げがあって辛いのに、こちらの世界でも物価が高いのはなぁと思い、早めの切り上げを検討したのにもかかわらず結局ここまできてしまった。同じ村民さんからは条例についてのコメントを何度も聞いたけれど、やよいさんは今回が初めて、ビスさんとタックンさんからは一度もコメントを聞けていない。でもそろそろ次のことを考えないといけないなぁ。

いろいろと出来事が多く、またしても記事数が多くなってしまいました。この村での生活も少しずつ変化があって、まだまだ楽しめそうです。
