
とびだせどうぶつの森のプレイ記録、1148回目です。
先日我が村にリッキーさんが転入してきましたが、その際に暗躍していた臨時サブキャラさんの様子を特別編としてお届けしています。
この翌日に建つであろうリッキーさんの引越予定地を確認し、役場に向かう前に村の施設の様子を軽く見て回った臨時サブキャラさん(前回のあらすじ)。
村民パスカード(通称ソパカ)を受け取るまで進めてリッキーさんの住む場所を確定させることと、それまでに臨時サブキャラさんでしか見られない光景を楽しむのが今回の目的。そして、そんな寄り道し放題の様子を記録していくのが今回の特別編の目的。

駅に到着→えきいんさんから役場に行くよう促される→役場でしずえさんと話す(今ココ)、という流れは、正式なサブキャラであるあかねさん・しょうたさんの転入時と変わらない(#374や#725を参照)。そして、商店街にあるたぬきハウジングに行き再び役場に戻ってくるという流れも変わらない。
違いを強いて挙げるならば、季節的にしずえさんが冬服になっているくらい?

さっきまでは踏切が閉まってて行けなかった商店街側に、このタイミングで行けるようになる模様。ほとんどのプレイヤーさんはここで素直にたぬきハウジングに直行するはずだけど、この臨時サブキャラさんは好奇心旺盛なのでここからかなり長い時間寄り道(暗躍?)することになる。

寄り道すると言っても行ける場所は限られているので、半分はこんな感じのメッセージの確認になる。まめつぶデパートは営業時間を変更中とのこと。日中なのに照明がついていない店の様子を見るのは初めてかもしれない。なんだか定休日っぽい雰囲気。

(↑懐かしの1枚)
ちなみに村長がやってきた時の様子がこちら。お店の規模は変わっても、村民登録をしないと入店出来ないという流れは変わらないらしい。
それと、ドア前のメッセージも変わらない。昔から同じ張紙を使いまわしているんだなぁ、なんて思ったり。

あかねさんやしょうたさんの時に確認しなかった(出来なかった)場所を巡る。
まずはシャンクさんのお店「ShoeShank」。シャンクさんだけで切り盛りしているから、営業時間内に何かあった時はこんな感じで一時的に店を閉めて対応しているのだろう。

普段は緑色のランプが点灯しているソパカ用の証明写真機も使用不可。確かに今このタイミングで撮ったってどうしていいか分からないもんね。

ゆめみさんのお店「夢見の館」も入店できない。24時間営業だからなのか、村長の知らないところでこんな風に仮眠していたんだと初めて知る。ドア前のメッセージも一見セリフっぽく見える独特な感じで、それが何だかゆめみさんっぽい。村の歴史的に割と最近出来たばかり(?)の施設なので、これはあかねさんもしょうたさんも確認できなかった部分。

これは予想外!
どのお店も似たような感じで入店できないんだろうなぁと思っていたけれど、カットリーヌさんのお店「ビューティーサロン・スピーディ」だけは、張り紙風のメッセージではなくてカットリーヌさんのセリフが用意されていた。けれどこっちの方がなんだかカットリーヌさんらしい感じがする!
























































