
とびだせどうぶつの森のプレイ記録、1154回目です。
特別編・サブキャラさん暗躍記の続きになります。たぬきちさんとパーティを組んで村の中をあちこち歩き回っているところです。
前回に引き続き、家を建てる際のたぬきちさんのセリフを出来るだけ回収していきます。既存施設や村民さんの家の位置の状況、話しかける微妙な位置でセリフが変わってくるかと思うので、多分全パターンは見れていない気がします。出来るだけ頑張ったよ!ということでお許しください。

R・パーカーズに近い場所に自宅を建てようとする時のたぬきちさんのセリフはこんな感じ。普段の暮らしにとっても便利とのこと。

シンボルツリーがある広場に近い場所に自宅を建てようとする時のたぬきちさんのセリフはこんな感じ。お祭り好きの人にはたまらない場所とのこと。

途中、どう見てもダメと言われそうな場所でも訊いていて(その様子は次回お届け)、ここもダメなんだろうなぁと思いながら訊いてみたところ、予想外の返答が。

てっきり「公共事業が近すぎてお家を建てるスペースが足りないんだも」と言われると思っていたのに、これらを強制撤去して家を建てることができるらしい。

予想外の展開にちょっとドキドキする臨時サブキャラさん(の中の人)。一度建てると撤去できないタイプのもの(カフェやキャンプ場や交番あたり)だときっと無理なんだろうけどね。こういうことができるのを初めて知った。

完成予想図を見せてくれる。
キャンプファイアや奥にあったハンモックがなくなり、そこに家が建っている。
基本的に公共事業の撤去は、役場のしずえさんに申し出て撤去手数料を支払えば翌朝になくなるものだけど、撤去可能である公共事業はこういう形で強引に消し去ることができるってことでいいのかな?
(しかも手数料がかからず、村民登録後すぐにサブキャラを消去することで翌朝まで待たずに更地にできる)
こんな裏技があるんだなぁ。

さすがにこれは望んでいないことなので「考え直す」を選択。
ここまで、役場・カフェ・リサイクルショップ・広場・川の近くに建てる場合のセリフは確認できたものの、きっと「駅」と「海」の近くもありそうだよね?
やっぱり抜けちゃうなぁ。次回(真の完全版)への宿題が増えていく。



















































