とび森で村長生活(仮)

「とびだせどうぶつの森」のプレイ記録です。 令和の時代に改めてこのゲームを楽しんでいきたいと思っています。

2025年10月

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とびだせどうぶつの森のプレイ記録、1154回目です。
特別編・サブキャラさん暗躍記の続きになります。たぬきちさんとパーティを組んで村の中をあちこち歩き回っているところです。

前回に引き続き、家を建てる際のたぬきちさんのセリフを出来るだけ回収していきます。既存施設や村民さんの家の位置の状況、話しかける微妙な位置でセリフが変わってくるかと思うので、多分全パターンは見れていない気がします。出来るだけ頑張ったよ!ということでお許しください。


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R・パーカーズに近い場所に自宅を建てようとする時のたぬきちさんのセリフはこんな感じ。普段の暮らしにとっても便利とのこと。


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シンボルツリーがある広場に近い場所に自宅を建てようとする時のたぬきちさんのセリフはこんな感じ。お祭り好きの人にはたまらない場所とのこと。


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途中、どう見てもダメと言われそうな場所でも訊いていて(その様子は次回お届け)、ここもダメなんだろうなぁと思いながら訊いてみたところ、予想外の返答が。


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てっきり「公共事業が近すぎてお家を建てるスペースが足りないんだも」と言われると思っていたのに、これらを強制撤去して家を建てることができるらしい。


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予想外の展開にちょっとドキドキする臨時サブキャラさん(の中の人)。一度建てると撤去できないタイプのもの(カフェやキャンプ場や交番あたり)だときっと無理なんだろうけどね。こういうことができるのを初めて知った。


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完成予想図を見せてくれる。
キャンプファイアや奥にあったハンモックがなくなり、そこに家が建っている。

基本的に公共事業の撤去は、役場のしずえさんに申し出て撤去手数料を支払えば翌朝になくなるものだけど、撤去可能である公共事業はこういう形で強引に消し去ることができるってことでいいのかな?
(しかも手数料がかからず、村民登録後すぐにサブキャラを消去することで翌朝まで待たずに更地にできる)
こんな裏技があるんだなぁ。


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さすがにこれは望んでいないことなので「考え直す」を選択。

ここまで、役場・カフェ・リサイクルショップ・広場・川の近くに建てる場合のセリフは確認できたものの、きっと「駅」と「海」の近くもありそうだよね?
やっぱり抜けちゃうなぁ。次回(真の完全版)への宿題が増えていく。




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とびだせどうぶつの森のプレイ記録、1153回目です。
特別編・サブキャラさん暗躍記の続きになります。今回からはたぬきちさん特集。

今回の臨時サブキャラさん召喚の主目的が「近々転入してくる動物さんの居住場所を確定させる」ならば、副目的は「村民登録前にしか聞けないセリフを楽しむ」ことで、その中で大きな比重を占めるのがたぬきちさん関連だったりする。
ここまで6記事分も書いてきているのにも関わらず、ここからが寄り道の本番(?)。


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行けそうなところはひととおり見てきたので、村民登録をするためにたぬきハウジングへとやってきた臨時サブキャラさん。やはりこの段階ではハッピーホームアカデミーの関係者であるホンマさん(や、住宅展示場前のケントさん)はいない模様。たぬきちさんだけで対応してくれる。

村民登録をするには住む家がないと駄目とのことで、ここからは臨時サブキャラさんが住む場所を決めることに。
ここで「どの辺りに建てたいか だいたいのイメージは あるだも?」と訊かれる。選択肢が出されるものの「バッチリ」と「まだ」のどちらを選んでもプレイヤー自身が探して決めるという流れは変わらない。なので村長の時(#3参照)も、正式サブキャラであるあかねさん・しょうたさんの時(#374#725参照)も、これまではすべて「バッチリ」を選んでいたけれど、今回は「まだ」を選んでみる。


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今回は住むことが目的でここに来たわけじゃないからね。
住む場所が決まっていないのにやってくる人(動物さん?)は他にもいるという世界観だろうし、村にキャンプ場以外の宿泊施設があってもいいとは思うけどね。


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たぬきちさんの言質を取る。
「村の中を じっくり見て回って、好きなところを 探すといいだなも」って言った!
じゃあ、これから時間をかけてじっくり村の中を見て回ろう!たぬきちさんの言うとおりにしよう!
(*言質を取る(げんちをとる)→後で証拠になる言葉を相手から引き出すこと)


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これから臨時サブキャラさんがやりたいことは、(プレイヤーの)家を建てる場所に対するたぬきちさんのコメントを聞き出すこと。

以前しょうたさんの転入時(#725参照)に
川の近くに家を建てる時のたぬきちさんのセリフはこんな感じ。村長の時は役場に近い時のセリフ、あかねさんの時はカフェに近い時のセリフだったけれど、他にもいろいろありそう。
たぬきちさんとパーティを組めるのはこの時だけなので、思う存分散歩を楽しむ。広場のような絶対に家を建てられない場所での会話を聞いておけばよかったかも。しょんぼりした顔で「ここは駄目なんだも」とか言うんだろうなぁ。
と書いていて、今回はこれらを出来る限り回収していきたいと思う次第。OKバージョンとNGバージョンがあるのでそれらを色々と聞いていこう。
たぬきちさんの協力も得たからね、とことん付き合ってもらおう。


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臨時サブキャラさん、村の中をじっくりと見て回る。たぬきちさんと一緒に散歩できる貴重な時間。

家を建てたい場所でたぬきちさんに話しかけると「お家この辺に建てたいだも?」と訊かれる。「ここがいい」を選択した時にたぬきちさんのチェックが入り、建てられる場所だと話が進み、建てられない場所だと「こういう理由でここはダメ」と教えてくれる。
ということで、まずはOKバージョンから。


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(↑懐かしのスクリーンショット。ちなみに村長ではなくてあかねさん転入時のもの。)
喫茶ハトの巣に近い場所に自宅を建てようとする時のたぬきちさんのセリフはこんな感じ。気分転換にまったりできて良さそうな場所とのこと。


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(↑懐かしのスクリーンショット。これはしょうたさん転入時のもの。)
川に近い場所に自宅を建てようとする時のたぬきちさんのセリフはこんな感じ。釣りや自然が好きな人にはたまらない場所とのこと。


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(↑懐かしのスクリーンショット。これは村長就任時のもの。芝生がキレイ。)
そしてこれが役場に近い場所に自宅を建てようとする時のたぬきちさんのセリフ。村長さんにはピッタリの場所、と言っている。つまり、サブキャラさんには違うセリフが用意してあるということだよね?
ということで、まずは役場近くでのセリフを確認してみる。


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そうだよね、やっぱりセリフが別に用意されているよね。
「何かと便利」って言葉が曖昧過ぎる気もするけれど、村長と村長以外のプレイヤーでちょっと違うことが分かって早くも満足。
(まだ終わりじゃないよ)




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とびだせどうぶつの森のプレイ記録、1152回目です。
特別編・サブキャラさん暗躍記の続きになります。今回は郵便局のぺりこさん編。

村民登録前の期間限定セリフを楽しもうと商店街を寄り道する中、気がつくとフーコさんの懐かし画像集とリアクション集になってしまった(前回のあらすじ)。
臨時サブキャラさんの寄り道・商店街編は、ぺりこさんとの会話で(たぶん)一区切り。


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さわやかな挨拶の後、非常に分かりやすい説明をしてくれる。あれ?村長の時にこんな説明あったっけ?と思い、当時の資料を見返す。


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村長就任初日、郵便局を視察した際の村長とぺりこさんの様子がこちら(#15参照)。
当時の記事に「初めまして的な挨拶はなかった」って書いているし、やはり村長の時とはセリフが違う模様。視察は村長が村民登録した後に行っており、既に郵便局でのサービスを利用できる状況。とはいえ初めてなのだから、臨時サブキャラさんと同じように郵便局に関する説明があってもいいのではないか?とは思う。


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村長の時には聞かなかったセリフが続く。
ぺりこさんもなぜか知っているなぁ、臨時サブキャラさんのこと。こういう人が来たら案内するように、と連絡でもあったのだろうか。それとも村民登録していないような顔をしていたのだろうか。


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この段階で郵便局が利用できないのは薄々分かってはいたけれど、このタイミング専用のセリフがちゃんと用意されていたことが分かって素直に嬉しい(村長の時の説明不足感は置いといて)。


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(以下、自分用メモ)
これまで、
臨時サブキャラ作成→みしらぬネコさんと電車内で会話→駅に到着→えきいんさんと会話し役場に行くよう促される→役場に行く前にリッキーさんの建設予定地を確認(これが主目的)→役場でしずえさんと会話したぬきハウジングに行くよう促される→村の施設に寄り道し放題(今ココ)
とやってきてますが、収録時に思いついたことはすべて試したつもりだったのに、やはり確認し忘れたことが。

現段階での未確認事項としては、
・村民登録前且つ所持金がある状態でのエイブルシスターズやミュージアムコーナー(博物館2階)のセリフ
・村民登録前のまほうのランプ(ゆうたろうさん)の反応
・村民登録前のうらないテレフォンの反応
・村民登録前の郵便局のATMの反応(所持金がある状態とない状態の両方で)
などが挙げられる。
どういう風になるのかがなんとなく想像できるものもあるけれど、確実ではないということでここに書いておく。

それと、現在の状況的にどうしても確認できない事項として
・占いの館がどうなっているか
・リセット監視センターがどうなっているか
・博物館がすべて寄贈済みの場合のフータさんのセリフ
・郵便局のぺりみさんのセリフ(夜の時間帯担当)
・(村の発展前ならば)園芸店がどうなっているか ←このセーブデータだと確認不可
なども挙げられる。
これらをすべて確認するには、「占いの館とリセット監視センターを建設し、博物館にすべて寄贈した状態で、ぺりみさんが勤務している時間帯に、臨時サブキャラさんを召喚する」ことが必要になるかと思われる。
さすがに今すぐは出来ないし、今後の展開もどうなるか分からないし、やるやらないの判断は未来の自分に任せようかと思います。




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とびだせどうぶつの森のプレイ記録、1151回目です。
特別編・サブキャラさん暗躍記の続きになります。今回は博物館2階のフーコさん編。

村民登録前の期間限定セリフを楽しもうと商店街を寄り道する中、気がつくとフータさんの懐かし画像集とリアクション集になってしまった(前回のあらすじ)。
今回のフーコさん編もきっと懐かし画像集とリアクション集になってしまう気がします。


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昼間に声をかけてしまったので、休憩しているところを邪魔するような形になってしまった。普段村長はここで話す機会があまりないから(企画展示室への出入りの時に見かけるけども雑談が出来ないのが非常に残念)、こういうリアクションも(村長の中の人としては)珍しく見える。


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初対面だというのに、なぜかフーコさんはサブキャラさんのことを知っている。正式にはまだ住む場所が決まっていない(村民登録していない)状態なので、「最近引越されてきた方」というのは合っているような間違っているようなちょっと微妙な感じ。


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フーコさんから自己紹介される。実はこの自己紹介、初見だったりする。
収録時は特に気に留めていなかったけれど、この記事を執筆するにあたり村長とフーコさんの初対面時を色々と見返したところ、自己紹介されていなかったことが判明。
(村長とフーコさんの初対面時の様子は#153に書いているので、こちらも合わせて読んでもらえると今回の記事が分かりやすいかと思います。)


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(↑懐かしのスクリーンショット。懐かしい顔もちらほらと。)
村長がフーコさんと初めて顔を合わせたのは博物館改築の記念式典の時。村長の中の人(プレイヤー)としてはフーコさんが出席していると分かっているものの、ここでは自己紹介的なものはなかったし、しずえさんから「博物館を代表してフーコさんに出席していただきました!」的なアナウンスもなかった。


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(↑懐かしのスクリーンショット)
記念式典の後にフーコさんと初めて会話。フーコさんから自己紹介がなかったのは記念式典で顔を合わせていたからかもしれない。
けれどフーコさんからしたらハツエ村長のことは知っているという状況。きっとフータさんやしずえさんあたりから色々と聞いていたのだろう、ということにしておく。


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(↑懐かしのスクリーンショットはここまで)
その時は企画展示室に関する説明や、ロッカーでアイテムを出し入れできること、お土産販売について等を教えてくれた。村長だからなのかは分からないけれど、最初だけ少し説明が長め。


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臨時サブキャラさんにも展示室やお土産販売について説明してくれる。村長の時とは違う簡易版?の説明なのは、まだ村民登録していないからなのか、それとも2人目以降のプレイヤーだからなのかはよく分からない。


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けれどこの段階(村民登録前)では利用できないらしい。
なんだかここでも「寄り道していないで早くたぬきハウジングに行きなさいよ」と遠回しに言われている気がする。




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とびだせどうぶつの森のプレイ記録、1150回目です。
特別編・サブキャラさん暗躍記の続きになります。

村民登録する前の段階でフラフラと寄り道し、エイブルシスターズでの期間限定セリフを楽しんだ臨時サブキャラさん(前回のあらすじ)。
次にやって来たのは博物館。ということで今回はフータさんの様子です。懐かし画像集とリアクション集になった気がするけれど気にしない。


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昼間に声をかけてしまったので、ウトウトしているところを起こす形になってしまった。普段村長が化石の鑑定をしてもらう際は午後6時以降にしているから、このリアクションも(村長の中の人としては)珍しいものかもしれない。


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フータさんの自己紹介から小難しく博物館の説明をするという流れで会話が進行する。
村長がフータさんと初めて話した時の様子は#14で書いているので合わせて読んでもらえると今回の記事が分かりやすいかと思います。


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(↑懐かしのスクリーンショット)
違う部分を挙げるならば、村長に対しては自己紹介の前にこんな感じでワンクッション入るところ。


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(↑これも#14で紹介できなかったスクリーンショット)
それと、村長就任時なので当然ながら博物館には全く寄贈されていない状態であること。


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(↑なんだかスクリーンショットの敗者復活祭になっている気がする)
博物館だけどまだ何も展示されていないということをアピールするフータさん。


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(↑懐かしスクリーンショットはここまで)
村長とフータさんの最初の会話は「寄贈に協力してね」という形で終わる。


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時を戻して。
博物館の説明を受ける臨時サブキャラさん。


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村長就任時から時は過ぎ、何もなかった博物館にある程度の数の展示物が集まっている。
村長には「いつでも ご協力のほど お願いいたしますです、ハイ」と言っていたけれど、完璧ではないもののある程度の形になったからか「そんなカンジで やらせていただいております、ハイ」と言えるようになった。
博物館としての成長をフータさんのセリフで伺い知ることができる。


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そして、村長就任当初にはなかった企画展示室とミュージアムショップの案内も。


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村長との初めての会話時と比べて、フータさんが堂々としているというか、ちょっぴり自信ありげな表情をしているように見えるのは気のせいかな?
ここでのフータさんの一連の会話は、臨時サブキャラさんの村民登録の有無は関係なくプレイヤーが初めて会話した時のもののように思える。
特別版の執筆目的から若干逸れた気もするけれど、こういう機会がないと紹介できないからいいよね?




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とびだせどうぶつの森のプレイ記録、1149回目です。
特別編・サブキャラさん暗躍記の続きになります。

たぬきハウジングに行って住む場所を決めるように、と役場のしずえさんに促されたものの寄り道ばかりしている臨時サブキャラさん(前回のあらすじ)。
今回も村民登録する前の段階でしか見られないであろう会話を聞き回っております。今回はエイブルシスターズ編。


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前回記事では村民登録前には各種施設に入れない様子を紹介したけれど、なぜかこのタイミングでもエイブルシスターズには入店できる。
(村長がこの村に引っ越してきた際、たぬきハウジングに行く前(住民登録する前)にうっかり入店してしまったのでこれは知っていた。)
村長とサブキャラさんで、きぬよさんの挨拶時のセリフが若干違う。


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(↑懐かしのスクリーンショット)
村長の時は「・・・もしかして、あなたがウワサの新しい村長さん?」と言われ、村中の噂になっていることを知ったけれど(#13参照)、臨時サブキャラさんに対しては「最近引越して来た人かしら?」と特に話題にはなっていない模様。駅員さんやおまわりさんは事前に知っていて、きぬよさんには伝わっていなかったっぽい。
その後のセリフは同じ。服やアクセサリーを扱っていることを話してくれた。


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寄り道していないで早くたぬきハウジングに行きなさいよと遠回しに言われている気がするけれど、見学続行。


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今となっては貴重な、無口バージョンのあさみさん。最初はこんな感じだったんだよなぁ(#271からの「あさみさんと仲良くなるまで」シリーズも是非)。
何度話しかけても「・・・・・・」しか言わなかった。初日?村民登録前?のセリフはこれだけっぽい。
ちなみに、後ろにある大型ミシンの前でAボタンを押してもあさみさんは同じ反応。


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こちらも今となっては貴重な、仕事モード全開のケイトさん。こちらも最初はこんな感じだったんですよねぇ(#610の「ケイトさんと仲良くなるまで」も是非)。


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ここでふと思いついたので商品に向かってAボタンを押してみる。
ディスプレイされている「あおめがね」を紹介してくれるケイトさん。でもそれだけ。「お値段は〇〇〇ベルになりますが いかがなさいますか?」的なセリフはなかった。多分だけど、所持金の有無に関係なくこの段階では購入できないのではないか?と思っている。この確認は次回への宿題ということで。


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洋服の方でも試してみる。どの商品に対しても「その〇〇〇(商品名)、いいカンジでしょ!」としか言わない。普段村長が買い物する時は、服の雰囲気(ファンシーとかロックとか)や値段を教えてくれて、試着するかどうかも訊いてくれるのに。これも多分、所持金の有無に関係なくこの段階ではこんな感じなのだろうと思う。この確認も次回への宿題ということで。


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最後に、大量に並べてあるジャージを確認。
きぬよさんがマイデザインについて説明してくれる。


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分かってはいたけれど、やはり村民登録前だとマイデザ服の持ち帰りも出来ない。大体予想していたとおりの展開。
けれどなんだか少し懐かしい気分にもなって満足。といったところで次のチェックポイントへ。


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