とびだせどうぶつの森のプレイ記録、831回目です。
村長生活144日目最後の記事になります。
前回までのあらすじ。・さくら村・村長ハツエ。特産フルーツさくらんぼ。
・先輩サブキャラ・あかね。新人サブキャラ・しょうた。・初日を「2019年5月1日」に設定。現在9月21日(村長生活144日目)。・やよいさん引っ越し予定日→9月26日・#500までの記事は、旧ブログ時代に書いたものです。・旧ブログ時代に紹介していた動物さん達についてはこちらを参照。・動物さん紹介(オートキャンプ場) #504、#509、#517、#524、#530、#533、#537、#593、#597、#603、#621、#631、#674、#683、#718、#781、791・動物さん紹介(かくれんぼ) #527、#584、#599、#638、#649、#671、#675、#685、#688、#704、#745、#758、#766、#797

今シーズン最後のムシとり大会の表彰式後の様子を中心に。
準優勝だけど、こんな感じで村民さん達がお祝いの言葉を言ってくれる。

何を仕掛けてくるか分からない存在だったジェシカさん。来月は釣りで良い勝負をしたい。

実は4ごうさんも日中なかなか会えなかったメンバー。村長の見えないところで頑張っていたっぽい。

文句とか不満を言わず、素直に相手を認めるのがすごい。

今回は順位の入れ替わりが激しかった。激戦を戦い抜いた者同士称え合う。

次回が何を指しているのかが分からないけれど(来月のつり大会なのか、来年のムシとり大会なのか)、村長はこれまでどおり全力で頑張るのみ。

今回準優勝になったのはたまたまというか運が良かっただけな気がする。

タックンさんには「敢闘賞」をあげたい。日中、たまたまランダムで選ばれたセリフだったんだろうけれど、状況とかみ合っていたのがすごく印象深い(#824参照)。ダラダラと過ごしていた村長にやる気スイッチを入れたのは、間違いなくタックンさんだった。ありがとう。

チューこさん、3位入賞おめでとう!
やはり、勝負に勝つことだけに執着していてはいけない気がする。何事も楽しさを持って取り組みたい。

普段は村民さん達の失礼な物言いに対し苦言を呈することもある中で、ここまでプレイヤーに対する賛辞だけを並べると、なんだか変な感じがしてしまう。
この日のやよいさん(おかわり)で、そろそろいつもの雰囲気に戻すことにする。

この「〇〇を作ったけれど物足りない」シリーズ、結局ピンとくる返事が得られなかった。
今回は「たっぷり」から「ほんの少し」の間でカーソルを動かして答えるタイプのもの。「入れない」という選択肢がないのがおかしいと個人的に思う。

なんだか社交辞令っぽい返事に見えてしまうのはなぜだろう。
どういう風に答えても、アドバイスを求める側も求められる側もしっくりこないから、できればこの質問は受けたくないなぁ。

その後「ふめんだい」を貰う。興味があると言ったかどうかは覚えていない。

部屋の整理をしているんだなって、急にしんみりしてしまう。
ここのところ毎日手紙にいろんなものをくっつけて贈っているのも迷惑だったりするのだろうか。あれこれと悩んでしまう前に、本日の主役のところに行こう。お祝いの言葉を伝えなければならない。

ビスさん、ムシとり大会優勝おめでとう!
「まさか」ではなくて「必然」ですよ。実力がないと残り30分で逆転なんてできないもの。

それなのに、なぜそこまで謙虚なのか。

第三者目線で村長を見ても、一応大会三連覇は達成済みだし、今回も準優勝だし、村長だってそこそこの実力があると思う。だからこれくらいで自信をなくすことはない。
それよりも、ビスさんの優勝へのストーリーのラスボスになれたことに、逆に感謝したい。

今回もまた長い長い一日になってしまいました。書き疲れました。
最後だと思うとどうしても全部載せたくなっちゃうのがいけないんですけどね。バッサリと削る技術も身につけたいものです。
