とびだせどうぶつの森のプレイ記録、901回目です。
村長生活160日目になりました。少しでもストレスを減らす立ち回り方を考えてみる。記事後半部分は駄文が長々と綴られています。読み飛ばしても構いません。
前回までのあらすじ。
・さくら村・村長ハツエ。特産フルーツ・さくらんぼ。
・アイテム管理担当(サブキャラ)→あかね、しょうた
・初日を「2019年5月1日」に設定。現在10月7日(村長生活160日目)。
・#500までの記事は、旧ブログ時代に書いたものです。
マニフェストルーティンワークは時々本文内に登場するかも。
・今までに登場した動物さん達は、こちらにまとめてあります。
・動物さん紹介(かくれんぼ) #875、#881、 
・動物さん紹介(キャンプ場) #888、 
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改めまして、おはようございます。こちらの世界は2019年10月7日(月曜日)、村長生活160日目を迎えております。この日はあまりプレイ時間が確保できず活動量がかなり少なめ。なのでいつものダイジェスト枠と通信枠でまとまりそうです。


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今週末に開催する「つり大会」のお知らせが。5月に一度参加したっきりなので色々と忘れている。初見プレイのような感じで楽しめそう。


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オートキャンプ場に来ていたのは、フランクリンさん。来月(11月)はここでは会えないので、必要なアイテムがあれば今月中に交換しておきたい。


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なぜかこの日も金運が良い。アイテム運が良くても効果がよく分からないし、友情運や恋愛運だとそれに該当する会話が必ず聞けるとは限らない。金運か健康運だとはっきりと分かるのですごくありがたい。


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Rパーカーズのフリマコーナーで念願のダンボール家具が出品されていた。しかしジェシカさんに先手を取られてしまう。村長の所持金も微妙なところなので、ここはひとまず撤退する。


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お金を工面して戻ってくるとジェシカさんはいなくなっていた。今のうちにこっそり買ってしまおう。
チューこさんが出品した「ダンボールソファ」を672ベルで購入する。チューこさん、いつも出品してくれてありがとう。


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月曜日なので、曜日別ルーティンに基づきCLUB444のししょーさんに差し入れを持っていく。今回教えてもらったネタは「想像中」。


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南の島のお土産コーナーに「さんしん」があった。多分ここに並んだのは初めてだと思う。この機会を逃してはいけないと思い、メダル40枚で交換する。
ちなみに「さんしん」は、アーサーさんの家にある初期家具のひとつ(#54参照)。


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前日に見かけていたものの、寝落ちしてしまったためにバッジを貰うのをすっかり忘れていた。


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「バッジちょうだい!」とお願いする。最近やたらと買い物していることがバレていたらしい。


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ということで、今回貰ったのは「かいものマニア」。これまでの買い物総数が200万ベル以上になると貰える銀色のバッジ。
以前#896で言った「村長も何らかのバッジが貰える条件がクリアできている」というのは、もしかしたらこのことかもしれない。確定ではないけれど、かなり有力な気がする。
おまわりさんのセリフの変化に気がついたのが南の島から帰ってきた後だったけれど、実際にセリフが変化したタイミングはこの日の買い物の直後からだったのかもしれない。まぁ、今となってはどちらでも良い話ではあるけれど。


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さて、冒頭で「少しでもストレスを減らす立ち回り方を考えてみる」などと書いていますが、それについてちょっと補足説明を。

日々の記録で不満を小出しにしているので「村長の中の人は何に対して不満を持っているのか」についてはなんとなく伝わっているのではないかと思います。
そうです、セリフの件です。
村民さんとの会話時に表示される一部のセリフの文言に対し、かなり前からイラっとすることがあって、それがもうそろそろ限界になっているんですよね。気分転換や癒しを求めているのに、逆にストレスを感じる場面もあって、それがもうすごくしんどい。
なので、自分に合わないそのセリフに対し、出来るだけ見ないようにしていきたいわけです。

なので、ここではこう言ってくるだろうと予測できる場面ではこちらから話しかけるのを控える、ということが増えてきそうです。だから話しかける回数が「大盛りから並盛」くらいになるかと思います。会話の総数が少なくなることで、このブログに載せるスクリーンショットが重複することが今まで以上に増えてくるかもしれないです。


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話しかける回数を少なくするからといっても、それらのセリフを完全には排除できないのは理解しているつもりです。この場面で出てくるであろうセリフの数パターンのうち一番引きたくないものを引いてしまう可能性は十分にあります。運悪くそのセリフに引っ掛かり、スルー出来ない案件だった場合はまたこんな風に書いてしまうかもしれないです。

実は下書きの段階で、ここに具体的な事例を長々と説明していたのですが、読んでいてあまり面白くないなぁと反省し、急遽書き直し作業をしました。これでもかなり削ったのですが、それでもこの部分の語りは面白くないかと思います。本当にすみません。

そして、こういう話をする時に毎回お断りしていますが、これは特定の村民さんを悪く言っているのではなく、用意されたセリフとそれが出るタイミングが、自分の好みに合わないというだけの話です。村民さんは悪くないんです。
少しでも楽しく過ごせるための試行錯誤は、きっとこれからも続くんだろうと思います。けれどこの努力は続けていきたい。