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とびだせどうぶつの森のプレイ記録、942回目です。
前回記事からの続きで、しずえさんと村長があれこれ話しているところからになります。


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村長がいない間に誰かが役場を訪ねたらしい。基本的に村長は村長席で執務することがないので、こういうことはすべて秘書のしずえさんが対応してくれる。


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最近は眠りが浅いせいかヘンテコな夢を見ることも多く、その度になんか朝からぐったりした感じになっている。本当に夢で疲れが取れるのかなぁ。このセリフだけ聞くとなんだか胡散臭く思えてしまう。


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村長の中の人のことはさておき、しずえさんはもっと休憩時間を取って良いと思っている。この話をしているのも実は午後11時30分過ぎだし、この時間に対応してくれるのはプレイヤーとしては嬉しい反面、正直働きすぎだとも思ってしまう。村長なのに労働環境の改善ができないのが非常にもどかしい。


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建設条件が整い次第(前回記事参照)、こんな感じで提案される。これ以降はプレイヤーの自由。建設する・しないはこちら側で決められる。


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今回は「夢見の館誘致プロジェクト」なので、もちろん建設する方向で。その為にこれまで頑張ってきたのだ。
会話はここでおしまい。ということで、早速村長席へ。


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公共事業のリストに「夢見の館」が追加されていた。建設費用は234000ベル。

余談ですが、我が村にはまだ「占いの館」がない状態なので公共事業リストにこの2つが並んでいる。見間違えそうになったものの金額の違いで気がつくことができた(ちなみに占いの館は340000ベルかかる)。気をつけよう。


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公共事業の中には撤去できるものと撤去できないものがある。今回も完成後は撤去できないとのこと。

その施設を作ることで誰かが常駐するものは撤去不可なのかな?とも思ったけれど、それだけではないっぽいし(キャンプ場とか)、撤去できる・できないの判定基準はよく分からない。

どちらにしても、建設する前から撤去したいなどと考えるのは変な話だし、仮にそういうことが起きてしまったとしても仕方ないと受け入れる方向なので、ここは「取り組む」を選択。


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駅の中で募金をするのは、おそらく博物館の改築(#142参照)以来なはず。しずえさんとの会話が終わった後に見に行くことにする。


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商店街側にできる公共事業は、博物館の改築、夢見の館、占いの館の3つだけだと思うので、募金担当のハニワくんが駅構内にいるのも実は珍しい光景なのかもしれない。
えきいんさんの話し相手になってもらえるといいなぁと思うものの、今回は急ぎの案件なのであまりのんびりできないのが残念。