とびだせどうぶつの森のプレイ記録、1051回目です。
村長生活188日目になっています。あの少年はどうなったの?
前回までのあらすじ。
・さくら村・村長ハツエ。特産フルーツ・さくらんぼ。
・アイテム管理担当(サブキャラ)→あかね、しょうた
・初日を「2019年5月1日」に設定。現在11月4日(村長生活188日目)。
・アーサーさん引っ越し予定日→11月12日
・#500までの記事は、旧ブログ時代に書いたものです。
マニフェストルーティンワークは時々本文内に登場するかも。
・動物さん紹介(かくれんぼ) #875、#881、#937、#959、#963、#972、#976、#985、 
・動物さん紹介(キャンプ場) #888、#926、#962、#975、#981、#988、 
・動物さん紹介(オートキャンプ場) #908、#912、#984、 
・動物さん紹介(カフェ) #977、#995、 
・これ以前に登場した動物さん達は、こちらにまとめてあります。
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前回記事でのタックンさんとの一悶着から4時間後。
怒ったり呆れたりと感情が忙しいアーサーさんが今度はクスケチャさんと話している。そして武勇伝を拝聴することになる。


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武勇伝といえば「チーム・エコバッグの伝説」じゃないか!(#562参照)
そんなかなり昔の話をすぐに思い出してしまうくらい、あのインパクトは凄まじいものがあったからなぁ。


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いきなり話を振られたというのに、すでに語る気満々なクスケチャさん。


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数ある武勇伝のなかから何を選ぶのだろう。どんな話が聞けるのだろう。そんなワクワクした気持ちを抑えつつ、アーサーさんと一緒に話を聞く。


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今クスケチャさんが住んでいる家のすぐそばに池はあるものの、これはおそらくクスケチャさんがさくら村に引っ越してくる前の話かと思われる。どのくらい昔の話なんだろう?


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池がどのくらいの大きさなのかは語られていないので分からないけれど、水深10cm程度でも溺れるというからね。村長の中の人は泳げないから、直接救助活動できる方の勇気と行動力にはただただ尊敬するばかり。


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池の中から助け出すのは当然!とばかりにその後の行動も先に言ってしまうアーサーさん。心肺蘇生法も身につけているのか、さすがだなぁ!とこちらも勝手に尊敬の眼差しで話を聞く・・・はずだったのに。


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これまでの話が台無しだよ!感動を返せ!と言いたくなる展開になってしまう。なんでこうなってしまうのか、と当惑する村長の中の人。


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熱く武勇伝を語っていたのを邪魔されたというのに、それについつい乗っかってしまうクスケチャさん。


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いきなり武勇伝を聞かせろと言われ、話し始めたら話の腰を折られ、それでも寛容な態度で接するクスケチャさんの懐の深さに、ただただ尊敬するばかり。村長も見習わないといけない。


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なーんだ!じゃないでしょうが。
そういう話がしたいなら、さっきタックンさんとしなさいよ。
器の小さい村長の中の人が言うのもなんだけど、またアーサーさんが早合点しているのがちょっと心配で。武勇伝を聞きたいと言い出したのなら最後まで聞かないといけないでしょう?と言いたくなる。
おぼれていた少年がその後どうなったのか気になってしまうけれど、こうして話しているのだから助かったに違いない。