とびだせどうぶつの森のプレイ記録、1064回目です。
村長生活191日目になりました。頑張って何かやろうとする時に限って、なんで意図的な邪魔が入るのか。しかも身内からというのがキツイ。なかなかこちらに集中できない状況が続くのが本当にキツイ。
前回までのあらすじ。・さくら村・村長ハツエ。特産フルーツ・さくらんぼ。
・アイテム管理担当(サブキャラ)→あかね、しょうた・初日を「2019年5月1日」に設定。現在11月7日(村長生活191日目)。
・アーサーさん引っ越し予定日→11月12日・#500までの記事は、旧ブログ時代に書いたものです。・マニフェスト、ルーティンワークは時々本文内に登場するかも。・動物さん紹介(かくれんぼ) #875、#881、#937、#959、#963、#972、#976、#985、・これ以前に登場した動物さん達は、こちらにまとめてあります。・動物さん紹介(キャンプ場) #888、#926、#962、#975、#981、#988、・動物さん紹介(オートキャンプ場) #908、#912、#984、
・動物さん紹介(カフェ) #977、#995、

改めまして、おはようございます。こちらの世界は2019年11月7日(木曜日)、村長生活191日目を迎えております。おかげさまでこの日のさくら村は面白い出来事がたくさんあって記録作業は楽しくできそうです。

最初からクライマックス感があるスクリーンショットから始まった会話イベント。会話しているのはブンジロウさんとビスさんだけど偶然アーサーさんとタックンさんが近づいた状態なので、みんなでブンジロウさんの話を聞いているような感じになっている。最近では#1047あたりでもあったものの、3DSの画面内に動物さんが集まるのは基本的には珍しい光景に思える。

難しそうな言葉かどうかはさておき、「マイペース」とか「ノーテンキ」を誉め言葉と捉えるビスさん。
「マイペース」とは本来「まわりに流されず自分が決めた速度で進んでいく」という意味かと思うけれど、なぜか悪い意味で使われることが多い気がする。

そして「ノーテンキ(=能天気)」は「お気楽で悩みがない様子」。「楽観的」とか「大らか」という言葉だとそんなに気にならないのに、こちらも悪い意味で使われている気がする。
ブンジロウさんは「果てしなくマイペースでノーテンキ」と言っているから、度を越えたマイペースっぷりが見ていて心配になっているのだろう。

心配性のブンジロウさん。なんだかお父さんと息子の会話のようになっている。そして何かを察したのか、アーサーさんとタックンさんが自然に会話の輪から抜けている。

そして村長も察する。この時点で「この会話はビスさんが勝つなぁ」とは思うけれど、ビスさんがどんな夢を語るのか最後まで見届けることにする。

さっそくビスワールド展開中。
食べ物を無駄にする行為はしちゃだめよ?と、親戚のおばちゃんのような感じで村長も話を聞く。

普通の水じゃダメなのか?
ペンギンだから得意分野っぽく見えるけども無理はしてほしくないし、もちろん強制もしないけれど、村には川や海もあるから挑戦環境は整っていると思うんだけどなぁ。

「いろんなせかいいちのきろくがかいてある本」は、いわゆるカタカナ3文字のあれ。とび森では「世界中から参加する4年に1度のスポーツの祭典」もカタカナ6文字のあの単語を使っていないし、いろいろと配慮しているなぁと感じる。

だったらなおさら普通の水の方が良いのでは?
話には加わっていない(上手く離脱した)タックンさんがちょくちょく様子を見に来ているのがなんかタックンさんらしい。「あぁやっぱり彼はそういう話になるよね」と思いながら聞いていそう。

ビスさんを心配する気持ちが村長にはちゃんと伝わったよ、とブンジロウさんに声をかけたい気分。ビスさんらしいといえばそうだし、けれどブンジロウさん(というか他者)の気持ちも汲み取って欲しいとも思うし、なんとももどかしい。
ちなみに記事執筆時の息止め世界記録は24分3秒とのこと。世界には本当にすごい人がいるんだなぁ。
