とび森で村長生活(仮)

「とびだせどうぶつの森」のプレイ記録です。 令和の時代に改めてこのゲームを楽しんでいきたいと思っています。

タグ:ゆめみ

とびだせどうぶつの森のプレイ記録、957回目です。
村長生活173日目になりました。肩こりと手のしびれがひどい。どうしよう。
前回までのあらすじ。
・さくら村・村長ハツエ。特産フルーツ・さくらんぼ。
・アイテム管理担当(サブキャラ)→あかね、しょうた
・初日を「2019年5月1日」に設定。現在10月20日(村長生活173日目)。
・#500までの記事は、旧ブログ時代に書いたものです。
マニフェストルーティンワークは時々本文内に登場するかも。
・今までに登場した動物さん達は、こちらにまとめてあります。
・動物さん紹介(かくれんぼ) #875、#881、#937、 
・動物さん紹介(キャンプ場) #888、#926、 
・動物さん紹介(オートキャンプ場) #908、#912、 
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改めまして、おはようございます。こちらの世界は2019年10月20日(日曜日)、村長生活173日目の朝を迎えております。
深刻な取れ高不足が続いています。この日の記録もサクッとまとめられそうです。ブログに書けるような話題は欲しいけれど、次にやってくる大きなイベントは個人的にかなり苦手なものなので、終わるまでは複雑な気持ちで過ごすことになりそうです(来て欲しいけれど来て欲しくない)。


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先週はプレイ時間の関係上会えなかったカブリバさんに再会。カブ価を気にする余裕が全くないので今週もスルー。


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前日に行商に来ていたローランさんがオートキャンプ場に。「おへやの ないそうチェンジ」に毎週挑むもののコンプリートまではまだまだ時間がかかりそう。


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タイムサービスのお知らせが来ていたけれど、後で行こうと思っているうちに閉店時間を過ぎてしまった。アメちゃんだけは買っておきたかった。残念。


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アーサーさんがロボタンスを出品していた。ロボシリーズの家具はコンプリートしているはずだけど出品されたものは村長が買っておく。


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その後、タックンさんからロボタンスを貰う。またアイテム重複。最近はいろいろな場面で重複とか連鎖しているなぁと感じている。良い連鎖ならいいんだけど、大抵はがっかりすることが連鎖する気がするんだよなぁ。


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カフェの常連2トップがこの日も。
夕方の時間帯の常連、DJ K.Kさん。


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そして夜9時台の常連、ぺりみさん。
「そろそろ現実世界に戻らないと」と思わせてくれる、村長の中の人にとって重要キャラクターだったりする(同じ時間帯に会えるはずのケントさんにはあまり会わない)。
まぁこの日はちょっと残業したんですけどね。


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(↑村長残業中。おおよその収録日が予測できてしまいますね)
なにやらコソコソと裏作業していますが、これに関しては後日投稿予定。お楽しみに(?)。

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とびだせどうぶつの森のプレイ記録、947回目です。
村長の中の人が初めて知ることも多く、且つゆめみさんの話は重要なものが多い。なのでついつい長くなってしまう。書いても書いても特別編が終わらないと焦っていましたが、明日の投稿分で一区切りできそうです。


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ついに、現在の我が村の様子を夢として登録する時がやってきた。


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ここまでかなりしっかりとゆめみさんと話をしてきたけれど、やたら説明や確認をしてくる。
村の名前、村長の名前や見た目、村民さんの内訳や部屋にあるものや身につけているもの、こういったものも一応「個人情報」なのだから、安易にインターネットに個人情報をあげないようにしましょうという注意喚起をゆめみさんを通じて製作者側からされている感じ。
ここまできっちり言ったのだから何かあっても責任取れないですよ、というのが強く伝わってくる。


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ルールを守って心から楽しんで欲しいという、製作者側の想いを表明している。
これに関しては夢見の館だけではないのだろうけどね。


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ユーザー側の良心も試される。
他者の立場や目線で自分を見ることで気がつくことも多い。これに関しても、夢見の館だけではなく、日常生活でも常にそれを意識していかないと。


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マイデザインのことは説明されたし、ソパカ(村民パスカード)に夢番地が載ることは聞いたけれど、「ソパカのコメント」に関してはここで初めて言われたはず。

これって何だっけ?と思いソパカを確認。写真に吹き出しがあって、そこに自由にコメントが入力できるらしい(3DSの下画面に表示されるのでスクリーンショットが撮れなかった)。これまで何もしてこなかったので「コメントを いれてね!」となっていた。
文字制限もあるっぽいし、特に入力したい言葉もないし、とりあえずそのままで。


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ここまでものすごく丁寧に説明され、何度も何度も念を押され、さらにここでプレイヤーに最終確認。

他のプレイヤーさんに夢を見てもらうのは、技術面から見たら手順を踏めば簡単にできるものだけれど、それ以外に気をつけなければいけないことがたくさんある。
改めて注意喚起してくれたことに感謝。


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最終決定の後、マイデザインの取り扱いについての確認も。


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見られるのは仕方ないにしても、村長(やサブキャラさん)が作成したオリジナルマイデザインを、夢を見に来たユーザーさんが持って帰ることもできるらしい。

まぁマイデザインはこのブログで見せてしまっているし、きっととび森ユーザーさんのほとんどが「マイデザ枠が足りない=他所から持ち帰る余裕がない」という感じだと思うので、どちらでも良いかなぁと思いつつ今回は持ち帰りOKにしておく。


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ゆめみさんの準備を少し待つ。ここで一旦セーブが入ったはず。


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この瞬間の我が村の状況が「夢」になる。


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普段ならば「初めての夢見の館」とか「初めての夢登録」とか「初めての夢番地公開」といった感じで、このブログではおなじみの「初めての〇〇」シリーズとして記事作成していたと思う。今回はかなり特殊な状況だったので特別対応せざるを得なかった。

プレイ時も、ここで村長が横になった瞬間に「ここまで(辿りつくのが)大変だったなぁ」と思ったけれど、後になってこうしてブログを書いていても「ここまで(書ききるのが)大変だったなぁ」と同じような気持ちになってしまった。


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「お疲れ様でございました」と声がかかる。村のデータがほぼ丸ごと登録されるというのに、予想していたより短い時間で終わった。こんなものなのかな?


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先に#932でもお知らせしていましたが、こちらでも改めてご案内。

さくら村の夢番地は
「 2F00-01F7-C712 」になります。
更新に伴い、夢番地が変更になっています。
最新の夢番地は
「 2F00-01FC-74CF 」になります(画像も差し替えておきました)。
この夢番地は、3DSのオンラインサービスが終了する2024年4月9日(火曜日)午前9時まで有効です。


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ブログ記事の予約投稿システムに問題なければ、今回のこの記事は2024年4月7日の朝に投稿されるはず。
もう時間がないです。夢見の館関連のバッジを狙っている方がいたら急いでください。
万が一このブログを見て夢番地から直接来られる方がいましたら、ひとつお願いです。この村を見て回る時間がもったいないので、バッジ取得(夢の周回)に時間を使って下さい。


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ソパカに夢番地が載っていてもいなくても、2024年4月9日以降は意味のないものになってしまう。
夢番地は記念に載せたままにしておこうかな。邪魔だなぁと思うプレイヤーさんは事前にゆめみさんにお願いしておいた方が良いかも。


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夢だけではなく、このブログも楽しんで欲しいです。
その為にはまずは自分が楽しまなければ。それが伝われば楽しいものになるはず。


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ちなみに夢の更新は1日1回できるとのこと。
これまでとび森のインターネットサービスが永遠に存在している前提でゆめみさんは話しているけれど、さすがにセリフまわりの変更(アップデートで追加)はないんだろうなぁ。


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「ゆめみさんとセイイチさんを我が村にお迎えしたい」という想いがきっかけで始まったこの「夢見の館誘致プロジェクト」でしたが、気がつくと夢公開までしていました。

それでもまだ現地点で「村の世界へおでかけ」が未体験。夢の更新の件も含め、残された時間でどれだけ体験できるか分からない状況です。
仮に「おでかけ編」や「夢の更新編」といった番外編が書けたとしても、さすがにオンラインサービス終了前に載せるのは出来ないので、少し時間を置いてからの報告になるかと思います。その際は昔話としてお楽しみください。

特別編は明日でラスト。
ついにあの方が登場します!


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とびだせどうぶつの森のプレイ記録、946回目です。
多少の妥協もありつつ、ついに夢の公開の入り口に辿りついた村長。

夢見の館の視察時に一度説明を受けているけれど、公開するにあたり改めて話を聞くところからになります。大事なことを丁寧に説明してくれるので、ゆめみさんの話はどうしても長くなってしまうなぁ。


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夢を提供=この村の様子を「夢の世界の村」として登録するための手順を教えてくれる。手前のベッドではなく奥のカウチでやってくれるとのこと。


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以前も「夢のお取り寄せにはインターネットが欠かせませんもの」と言っていた(前々回記事参照)。
夢を取り寄せる(=自分が遊びに行く)時も、夢を見てもらう(=誰かに遊びに来てもらう)時も、インターネット接続環境が必須とのこと。


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ここで「夢番地」という言葉を初めて聞く。
自分の村を夢として登録する際に識別番号が付けられる。


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「ソパカ」という単語を久々に聞いた。
ソパカとは、転入初日にしずえさんからもらった、村民であることを証明する「村民パスカード」(んみんード=ソパカ)のこと(#4で初出)。

自分のソパカは、どうやら「すれちがい通信」や「(南の島の)インターネット島」で出会ったプレイヤーさんに見られる仕組みらしい。そこに自分の夢番地を載せることで、そのプレイヤーさんに番地指定で来てもらうことができるっぽい。


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夢番地があれば、すれちがい通信やインターネット島で出会ったプレイヤーさんだけでなく、以前#932で実際やったように自分の夢を教える(=宣伝する)ことも出来る。


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「それからひとつ大事なことを・・・」と前置きして話し始めるゆめみさん。まだ大事な話があるらしい。

まずは駅前の掲示板の件。夢の中ではどうやら読めない仕組み。
掲示板に自分の言葉を書き込む積極的なプレイヤーさんもいるからなのか、そういった個人情報が出ないよう配慮されているのだろう。

まぁ我が村の掲示板は、目玉商品入荷のお知らせとか、流星群のこととか、つり大会の結果とか、「待望の〇〇(公共事業)が完成しました!」というお知らせくらいしかか載っていない(自分では書かない)からどちらでも構わないのだけれど。


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こちらの件が村長(の中の人)としては大事かもしれない。

我が村で現在4名の村民さんが以前適当に作ったマイデザ服を着ているし、村の地面にもマイデザが多数貼られている。現在使われているマイデザは当然見られてしまう。それは仕方ない。


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プレイヤーの持ち物欄で所持できるマイデザは10枠ある。
その枠内にはあるけれど自宅にも村のどこにも使用していないデザインならば見られないという事なのだろうか?
それとも、その枠内にある時点で公開対象なのだろうか?

「表に出さないでいただく」の範囲がちょっと分からないけれど、どちらにしても見られたくないマイデザインはエイブルシスターズのきぬよさんにあらかじめ預けておけばよいのだろう。


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キャラクター関連のマイデザインはちょっと問題ありそう。権利的なものはもちろんだけど、そのキャラクターが好きな人と嫌いな人で印象が変わってくるだろうし。


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どうやらこういうこともあるらしい。その時は「お気の毒ですが・・・」とか言われてしまうのだろうか。

なんか、いろいろと考えてしまうなぁ。こちらは真面目に取り組んでいるものでも受け入れてもらえない可能性もある。もちろん中には本当に変なものも含まれているのだろうけれど(改造村とか)、そういうのと一緒にはしてほしくない気持ちもあるなぁ。

夢見の館「だけ」に関しては、自分の村の評価がどうであろうと2024年4月9日でなくなってしまう。けれどこのブログは続くので、いつまでもおだやかに過ごせることを祈るしかない。





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とびだせどうぶつの森のプレイ記録、945回目です。
今回は裏作業の事後報告のようなものを。

ちょうどこのあたりは現実世界で忙しい時期や体調不良と重なっていてプレイ時間も普段ほどは取れず、記憶やメモも曖昧。いつ頃何をしていたか?はプレイ時のスクリーンショット頼みになっております。ざっくり言うと、村時間で10月11日以降の出来事を順不同で紹介している感じ。

夢見の館を誘致しようと決めたものの、最初は自分の村を公開するかどうかまだ決めていない状況。ブログでこれだけ書いているんだしこれ以上恥をさらさなくてもいいのでは?と思いつつ、もしも「公開したい」と思った時に準備不足なのは嫌だったので、できる限りキレイにしようと思い裏作業を始めることに。


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まずは、今まで適当に作って地面に貼りつけておいたグレーのマイデザインを修正。レンガ?タイル?っぽい感じにする。村民さんの家を繋げてみたものの、作業用の目印にしている別のマイデザイン(緑とか白とか黄色の)も混在しているので見た目はそんなにきれいにならなかった。


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どこで書いたか忘れてしまったけれど、公共事業で建てたキャンプ場のまわりをキャンプ場っぽくしたいと思っていたので、その第一歩としてまずは「ハンモック」をキャンプ場の近くに作る。


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ハンモック完成後、「キャンプファイア」も近くに作る。公共事業関連は現状ここまで。あとはのんびりやっていこう。


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今まで邪魔なところにあった木をサブキャラさんに伐採してもらう。村長がやるとすぐにウワサ話が「切り株メーカー」になってしまうので(そればかり言われるのが嫌)、普通のオノが壊れるくらいにサブキャラさんに頑張ってもらった。
その後、木の苗や低木、さくらんぼを植えて、伐採した分を少しでも補填する(それでもまだ木が少ない)。

花も、時間の許す限り同じ種類のものを寄せ植える。意外にもこれが大変な作業で、村民さん達と話す余裕もなく一人黙々と作業していた。それでも完璧には出来ず、適当に咲いている場所も残っている。


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マイデザインの整備も行う。以前#928で「PROデザイン作成サポート」にチャレンジしたのをきっかけに、どうせなら少し入れ替えようと思った次第。


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数日後、出来上がったものがこちら。
なんてことない普通のジャージを色違いで4着作成。これなら誰が着ても大丈夫だと思うけれど(右端のピンクのジャージは頭装備のある4ごうさんとチューこさんに着て欲しい)、どうだろう?


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高額買取品に「家具」がやってこないせいもあるし、村長の中の人がだらしないというのもあって、村の地面は常にこんな感じでアイテムが一杯。すぐに売れるように待機させていたのに、さすがにこの状態はまずいということで、一度サブキャラさんに引き取ってもらうことに。


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作業中のスクリーンショットが全くなくて申し訳ないのだけど、収納や隠し倉庫に入りきらないアイテムはサブキャラさんの部屋に雑に置いてある。それを見せないよう、1階奥の部屋と左右の部屋は入り口を塞いで一時的に入室出来ないようにしてある。2階と地下室はどうしようもないので、できるだけキレイに並べたつもり。
最後は時間切れになってしまい木の苗や鉱石を直接置いている状態の部屋もあるけれど仕方ない(ハッピーホームアカデミーの評価的にはダメだけど)。


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サブキャラさんには、普段村長がカフェでアルバイトする際にかぶっているものを着けてもらった。かぼちゃさんとメトロイドさんが迎えてくれるはず。


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こんな感じでバタバタと過ごしながら、出来る限りの準備をした村長。
これから最後の大仕事が待っている。さぁあともうひと踏ん張り。




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とびだせどうぶつの森のプレイ記録、944回目です。
ついに我が村に「夢見の館」ができました。皮肉にも、ニンテンドー3DSソフトのオンラインサービスが終了するというお知らせがなかったら、ここまで行動しなかったかもしれないです。
今回は視察編。さっそく中に入ろう。


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ゆめみさんと初めての会話。声質はカブリバさんっぽい感じかな?


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先ほどは記念式典でお世話になりました。
サブキャラさんだとここのセリフは「このさくら村にお住まいの方」みたいな言い方になるのだろうか?


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そうなのか。
ならば、努力の方向音痴っぷりが酷いことや、真面目に何かに取り組んでいてもなぜかひとつだけ何かが抜けてしまう残念な人だとか、そういうことも全部知っていそうだなぁ。村長のことだからこのあたりは隠さず話しちゃいそうだもの。


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こちらこそ、会うことをずっと諦めてきたゆめみさんにこうして会話することが出来てすごく嬉しいです、と画面越しに言いたくなる。
嬉しすぎてここでの会話はしっかりとスクリーンショットを撮っていたせいか、画像数が大変なことになってしまったのは内緒。


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ここから夢見の館についての説明が。「聞きますか?」と訊かれるわけではなく、いきなり説明される。このあたりは知らないことだらけなので、しっかりと聞こう(そもそも、夢と現実で何が違うのかすらちゃんと理解していない)。


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ゆめみさんの言う「お楽しみ」は、ざっくり言うと
・自分が遊びに行くこと
・自分の村に遊びに来てもらうこと
の二通りがある。

そしてその方法も、大きく分けて2種類。
・ローカル通信やインターネット通信で実際に存在している村に、直接遊びに行く(来てもらう)方法
・夢見の館にて「夢の世界」として登録した村に、間接的に遊びに行く(来てもらう)方法
通信関係はまた別の機会で話すとして、今回は後者の方の話。
夢見の館で休む(夢を見る)ことで様々なプレイヤーさんの村におじゃますることができる。


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村を自由に歩き回ることができるのは、現実でのお出かけの時と一緒らしい。


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夢見の館に登録された村ならば取り寄せる(=遊びに行ける)。
ゆめみさんの世界観を持った言い回しに現実的な単語で補足してしまうのは、せっかくの世界観を壊してしまうので嫌だけど、こうして記事を書きながら理解しようとしています。


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逆に、自分の村を登録することで、世界中のとび森プレイヤーさんに夢を見てもらう(=遊びに来てもらう)ことも可能。


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これまで世界観を持って話していたゆめみさんが急に現実的になる。けれどこれはとても大事なこと。


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夢見の館を建設するだけだったら一度インターネットに接続さえしていればいいけれど、夢見の館を利用するにはその都度インターネット接続が必要になる(重要)。
ここでは素直に接続できると答えたけれど、できないと答えた場合のセリフも知りたいところ。


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ここまでしっかりとしたシステムだというのに、あと数日でサービス終了してしまうのはとても惜しいと感じてしまう。

と、ここで一旦説明終了。やっと自由に動き回ることが出来るので店内の気になるところを確認。


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内装をじっくりと見て回る(もちろんスクリーンショットもたくさん撮る)。アロマオイルのようなものがキレイに並んでいる。棚にたたまれているタオルもきっと高級なやつに違いない。


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そしてこのアロマポットのデザインが非常に良い。村長の家にもひとつ欲しい。
香りは定番のラベンダーなのだろうか。気分によってこまめに使うオイルを変えているのかもしれないなぁ。


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ひととおり視察も終わったところで、この日は終了。
これ以降、しばらく裏作業に没頭する村長(の中の人)になります。





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とびだせどうぶつの森のプレイ記録、943回目です。
夢見の館に関する特別編が続いております。タイトルに「後編」と書いていますが、特別編はもう少し続きます。日々の暮らし(本編?)を楽しみにされている方には申し訳ないのですが、区切りの良いところまで書き切りたいと思っております。ご了承ください。


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現実世界でのプレイ時間の関係上、あまり時間がかけられない急ぎの案件ではあるのですが、しずえさんと話をして駅構内に募金箱(ハニワくん)が設置されたのはつり大会の前日。あのまま村長のポケットマネーで全額寄付したとしても翌日は釣り大会が優先されてしまうため、夢見の館完成記念式典は開催されない。


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なのでほんの少しだけ村民さん達に募金してもらい(255ベル×9名=2295ベル分)、残りを村長がサクッと募金する。普段なら何日もかけて村民さん達にも出してもらうけれど今回は時間がかけられないので特別対応。


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最後にもう一度建設予定地へ。
これまでずっと空き物件だったこの場所に、ついに変化が訪れる。ここはずっとこのままなんだと諦めていたのに、村長の中の人の謎の行動力のおかげで翌日からは違う景色が見られる。


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翌日。
現実世界で忙しく過ごしているせいであまり収録時間が確保できず、この日はいきなり夕方からのスタートになってしまった。
それでも、この夢見の館の完成が待っていると思うと、そんな弱音は言っていられない。


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今まで攻略本とamiiboカードでしか見ることのなかったゆめみさんに、ついに会うことが出来る。
普段着のままで申し訳ないけれど、さっそく完成記念式典に参加することに。


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村長(の中の人)にとって、初めての「本物のゆめみさん」と対面。村長も緊張した面持ちになっているように思える。

式典にはチューこさん、アザラクさん、ジェシカさん、アーサーさんが参加してくれた。今回はちゃんとフルメンバーでの式典になって本当に良かった(理由はよく分からないけれど、たまに村民さんが2名しかいない時があるんですよね)。


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博物館の改築でのフーコさんや、交番のおまわりさん、カフェのマスターさんもそうだったけれど、完成記念式典以降はその施設内でしか会えなくなってしまうので、こうして外でゆめみさんに会うのは貴重な機会だと思う。
夕方だけどまだなんとか明るいし、時間的にもギリギリセーフかな。もう少し遅い時間帯だったら残念な画になっていたかもしれない。


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いつものように祝辞を述べ、最後に恒例のアレ(=クラッカー)を鳴らし、式典は終了。
毎度のことだけどクラッカーを鳴らす瞬間の画がどうしても上手く撮れない。


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これでインターネットサービスが終了しても、ゆめみさんに会うことが出来るはず。どうしようかと葛藤している時間も含めると、これまで本当に長かった。

誘致までの流れを後回しにしていたけれど、こんな感じで話が進んでいました。つり大会とかキャンプに動物さんがやってきたとか他の出来事もいろいろあったので、進行形で書いてしまうとごちゃごちゃしてしまいそうで嫌だったんですよね。今回ちゃんと時間を取ってしっかり書けてよかった。

予告編と誘致編が終わり、次からは視察編。もう少しお付き合いください。


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