とび森で村長生活(仮)

「とびだせどうぶつの森」のプレイ記録です。 令和の時代に改めてこのゲームを楽しんでいきたいと思っています。

タグ:ゆめみ

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とびだせどうぶつの森のプレイ記録、1007回目です。
夢見の館経由でNinten村に遊びに行った村長。村の雰囲気や村民さん達との会話を楽しみ、そろそろ帰らなければいけなくなってしまいました。帰る前にあの方からお土産をもらわなければ。
探訪記シリーズも長くなってしまいましたが、ひとまず今回で一区切りです。最後までお付き合いいただけると幸いです。

*なお、これはニンテンドー3DSのインターネットサービス終了前に収録したものになります。昔話としてお楽しみください。


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これまでいろいろな夢の中でセイイチさんが歩いているところを見かけていたけれど、話しかけるのはこの時が初めて。


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ここが夢の世界で、村長が現実の世界からやってきたということをはっきりと認識しているのは、おそらくゆめみさんとセイイチさんだけだと思う(ハニワくんもかな?)。


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夢の中のセイイチさんもちゃんとパジャマとナイトキャップを着用。かわいい。


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食べ物はともかく、気持ちの部分は大満足。おまけにこうしてセイイチさんともお話しできているし、ある意味相当満腹状態だったりする。


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夢の中以外だと、オートキャンプ場にやってくる時しかセイイチさんに会えない(下記リンク集の「オートキャンプ場最後のキャンパーがやってきた」参照)。会える機会が少ないのはきっと世界中を旅しているからなんだろう。
個人的には喫茶ハトの巣にも来て欲しいと思ってしまう。ノンカフェインのコーヒーならば眠れないなんてこともないだろうし、大丈夫だとおもうんだけどなぁ。


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このNinten村にはたくさんのマイデザインが使われていたので、描き写すのは相当大変だったに違いない。


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現実的なことを言ってしまうと、プレイヤーが夢登録をする際にゆめみさんからマイデザインの持ち帰りをどうするか訊かれるので、ここで持ち帰りを許可した場合にセイイチさんが夢に登場するシステム。


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セイイチさんは夢番地を登録した村のプレイヤーが作成したマイデザインの配布担当なので、デザインの持ち帰りを許可しなかった場合は夢の中に現れない。ここまで夢を見てきた中で、セイイチさんがいなかった夢もそこそこあった気がする。


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Ninten村で使われているマイデザインは持ち帰り可能ということで、お土産に持ち帰ることにする。


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注意事項?としては、プレイヤーのマイデザイン枠は10枠しかないので、一度に持ち帰れるのは最大10点まで。しかも保存先を上書きする形になるので自分の村で使っているマイデザインの枠に保存してしまうとそれらがすべて置き換わってしまう。
大事なデザインはあらかじめエイブルシスターズのきぬよさんに預けておいて(上書きされても大丈夫なように)、夢から覚めたら入れ替える等しなければいけない。


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セイイチさんに絵を見せてもらう。記憶が曖昧だけど、たぶん30点くらいはあったはず。Ninten村で使われているマイデザインすべてを持ち帰るのならば、夢見の館→Ninten村→エイブルシスターズ、と何回か往復しなければいけない。もしくはサブキャラさんにも保存してもらうか。


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今回村長がお持ち帰りしたデザインは、ninten村長の家に飾ってあったこの「とびだせどうぶつの森」パッケージ風のもの。村長の自宅にもこんな風に飾りたい。


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そしてもうひとつ。Ninten村の旗のデザインになっていた針葉樹のデザイン。これも欲しかった。他の夢で見かけた時は「上手に作っている、すごい!」と思っていたけれど、公式のマイデザインを使っていたんだなぁ。


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セイイチさんはマイデザインの配布担当なだけで、権利的なものはそれぞれの村のプレイヤーさんにある。


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たぶんだけど、貰ったマイデザインを勝手に描きかえることはできないはず。悪い裏技(?)があるならば別だけど、もちろんそんなことはしてはいけない。


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セイイチさんとの会話はこれでおしまい。
本業?の姿を見ることができて、本当に良かった。また会おうね!


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本当に名残惜しいけれど、この日はこれで一旦おしまい。広場のベッドに向かってAボタンを押すとゆめみさんに声をかけられるので、自分の村に帰る心の準備をする。

自分にとっては念願のNinten村。行けるはずがないとずっと思っていたから夢の世界に降り立った時は本当に感動してしまい、地に足がつかない感覚がずっと続いていた気がする。
こうして振り返り記事を書いていると、
・ninten村長以外の家の外観を撮り忘れてしまった
・なぎささんの家の内装を撮り忘れてしまった
・会話部分だけでなく、村の風景をもっと撮っておきたかった
と、後悔する部分も若干出てきてしまうけれど、思い出をたくさん手に入れたから、まぁいいかな。
楽しいひと時を、ありがとう。


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夢見の館関連のリンク集に、新たに探訪記も加わりました(下記のリンク集に後日一覧を追加しておきます)。
これが夢見マラソン48回目の記録。
そして、実は翌日にもう一度Ninten村に訪問しています。これはブログ記事のためというよりも、完全に思い出作りとして。
同じ村に行った時の村民さん達のセリフが気になりましたが、初回訪問時と同じで「はじめまして」的なことを言われるだけでした。なので、それが分かってからは完全にプライベートの旅行みたいな感じでただただ楽しんだ形になりました。
(この収録時点でなぎささんの家の内装が撮れていればよかったんですけどね、今回の記事を書いているときに気がついたから仕方ない。)

これだけ書いているにも関わらず、実はまだ書いていないことがあります。おそらくボリュームたっぷりの記事になるかと思うので、書き終わるまでまた時間がかかってしまうかと思います。気長にお待ちいただけると嬉しいです。



 【 夢見の館関連 リンク集 】




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とびだせどうぶつの森のプレイ記録、1001回目です。
今回から夢見の館経由でNinten村に遊びに行った時の様子を書いていきたいと思います。さすがに全部は載せきれないけれど、出来るだけ多くの思い出を残しておきたい。

*なお、これはニンテンドー3DSのインターネットサービス終了前に収録したものになります。昔話としてお楽しみください。


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スタート地点は広場の木の前。そこにベッドとゆめみさん、ナイトキャップをかぶったハニワくんがいる。


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南の島にいるハニワくんと同じように、ここでは各種道具類を貸し出してくれる。この時は時間がなくてできなかったけれど、夢の中でも釣りやムシ取りが楽しめたりできるし、木を伐採しても怒られない(夢なので実際の村に反映されない)。


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今はもう必要ない情報かもしれないけれど、Ninten村の夢番地はこちら。この情報に辿り着くまでにかなり苦労したから(前回記事参照)、ここにこうしていられるだけで嬉しい気持ちでいっぱいになる。

ちなみに、以前#946でゆめみさんが説明していたとおり、掲示板の書き込みは読めないようになっている。村の名前と夢番地、夢を登録した日付だけが分かるようになっている。


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村に着いた時のBGMが午後2時台のものだったので、これはもしかして?と思い、時計のある場所に直行する(普段は画面の左下に時刻が分かるようになっているけれど、夢の中では時刻が表示されない模様)。
しかし予想はハズレ。
Nin(2)ten(10)村だから、絶対2時10分に夢番地を登録したと思っていたのになぁ。


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広場の木の大きさはこのくらい。我が村よりも小さめ。村長はnintenさん、サブキャラさんが3名、村民さんが10名という構成。


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早速、村長のnintenさんに挨拶をする。歓迎してもらえてすごく嬉しい。
ゼルダ関連のamiiboフィギュアで貰える「あたらしいゆうしゃのかみ」や「あたらしいゆうしゃのふく」を身につけている。ゼルダシリーズは全く分からないので申し訳ないのだけれど、フォーチュンクッキーの景品で貰える緑色の「ゆうしゃのぼうし」や「ゆうしゃのふく」は旧式ってことなのかな?


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サブキャラさんにも挨拶する。まずはkarenさん。マイメロディの格好をしている。「マイメロディなぼうし」と「マイメロディなワンピース」は、amiibo+サンリオカードのチェルシーさんを呼びだすと貰える。髪型と髪色は変えられるけれど目の形は後から変更できないから、村長が同じ格好をしてもここまでかわいくならない気がする。


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aaronさんにもご挨拶。スプラトゥーン関連も全く分からないので申し訳ないのだけれど、「ヤコメッシュ」と「ガチブラック」を着用している模様。どんなアイテムなのかは分からないとはいえこのデザインは個人的にすごく好み。同じ格好をしたいくらい。


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最後にchloeさん。これは分かる。ハッピーホームデザイナーのタクミさんだ!
実はタクミさんのamiiboフィギュアでオートキャンプ場に来てもらった時に(#225参照)「タクミのおだんごヘア」と「アカデミーのふくレディス」を交換済。なので村長もこんな感じでタクミさんになりきることも可能だったりする。


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花ひとつとって見ても、みっちり植えられているわけではなく、こんな感じでセンス良くバランス良く咲かせているし、あえて残してあるであろう雑草もすごく馴染んでいる。

村全体がこういう雰囲気で、ただただすごかったという感想しかない。
Ninten村に辿り着くまでに苦労して(前回記事参照)、時間の無さや体調不良も重なってプレイ当時は相当余裕がない状況だったから、今こうして画像を見返すと「もっとスクリーンショットを撮っておきたかったなぁ」とちょっとだけ後悔しています。




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とびだせどうぶつの森のプレイ記録、1000回目です。
2021年4月から始めたこの「とび森で村長生活(仮)」も、おかげさまで1000記事になりました。
このような拙い文章をいつも読んでいただき、本当にありがとうございます。拍手ボタンもありがとうございます。これからも変わらずのんびりと更新していきますので、のんびりとお付き合いいただけると幸いです。

1000回突破記念というわけではないのですが、なんかタイミング的に重なってしまいまして、今日からしばらくの間、特別編をお送りします。


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先日惜しまれつつサービス終了となった「夢見の館」。このブログでも建設までの経緯等を書いてきましたが(記事の最後にリンク集がありますのでよろしければ過去記事もご覧ください)、今回は時間をかけてしっかりと記録したかった「Ninten村」について書いていきたいと思います。

*なお、これはニンテンドー3DSのインターネットサービス終了前に収録したものになります。昔話としてお楽しみください。


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今回は村長の中の人の思い込みが原因で、Ninten村に辿り着くまでにかなり時間を要してしまった話から。
事前にしっかり調べておけばこんなことにはならなかったし、わざわざ自分のマヌケっぷりを晒すのは恥ずかしいのだけど、これも含めて夢見の館関連の思い出なので、ありのままを記録しておきます。
(なので今回は「その1」ではなくて「その0」にしています。本編は次回からになります。)


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村時間で10月20日の出来事(収録は2024年3月下旬)。
「どんな夢をご覧になる?」と訊かれるので「夢番地で指定」を選ぶ。公式の村に行きたい!とずっと思っていたので、まず最初に見ようと決めていた。なので攻略本に載っていた公式の村の夢番地をここで入力する。


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そして予想していなかったことを言われてしまう。「使われていない」?
数字の「0」とアルファベットの「O」の入力ミスが原因かな?と思い何度もやり直すも、やっぱり「使われていない」としか言われない。
攻略本に載っている番地が間違っている訳がないと思い込んでしまっているので、ここでは素直にゆめみさんの言葉を受け取ってしまう。


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というのも、以前自分の村の夢番地を登録した際に「長い間更新されずご覧になるお客様もいなかった場合、消えてしまう可能性もあります」と言われていたから。
とび森が発売されてもう何年も経っているし、いくら公式の村であっても定期的に更新はしていないだろうし、何かの原因で消えてしまってもおかしくないと思ってしまったわけです。

なので、ここからしばらく「オマカセで!」を選び、ゆめみさんが選んだ夢をひたすら見ていくことになる(このあたりの様子は、下記リンク集の「目指せドリーマー!」を参照)。


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そしてこれは村時間で10月22日の出来事(収録は2024年4月上旬)。
ここまで合計47回夢を見てきて(ランダムで選ばれた夢46個と、夢番地指定で見た恐らくとび森で一番有名な夢)、まだ「オススメは?」の選択肢を試していないことに気がつく。
ゆめみさんにオススメを訊く村長。ここで衝撃の事実が発覚する。


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「このあたりの夢なんて、いかがかしら?」と、ゆめみさんがオススメしてくれた夢は、なんと「Ninten村」。

ここで、やっと気がついた。
自分が最初に調べていた夢番地は「ニンテンドー村」だったことに。
そして、「ニンテンドー村」と「Ninten村」があって、おそらく「Ninten村」の方が新しいものだということに。
もしかしたら「ニンテンドー村」と「Ninten村」という単語は見かけていたのかもしれないけれど、別々に存在している訳がないと思い込んでしまっていたので、同じものだと脳が勝手に認識していたということに。

後になって知ったことだけど、任天堂の公式ホームページも
「 とびだせどうぶつの森:ニンテンドー村 」という古い情報のものと、
「 とびだせどうぶつの森amiibo+:気軽に、いつでもみんなとつながる 」という新しい情報のものがあった(注:記事執筆時)。
事前にしっかりとホームページを調べていればこんなことにならなかったのだろうけれど、「Ninten村」で検索しても「ニンテンドー村」が載っている方のサイトが検索結果の上位に出てしまう(注:記事執筆時)ので、もしかしたら見抜けなかったかもしれない。

それと、ホームページを見て分かったことだけど、手元にある攻略本はamiibo+アップデート後のものなのに、夢番地はニンテンドー村の方が載っていた。きっと攻略本の発売後にニンテンドー村からNinten村にリニューアルしたのだろう。

今回はいろいろな状況が運悪く重なってしまった。プレイ当時の時間の無さもあって、自分の思い込みを疑うことが出来なかった。
本当に不運だったと思わざるを得ない。


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そんな感じでかなり遠回りしてしまったけれど、やっと自分が見たかった公式の村に行くことが出来る。
500ベルを支払い、パジャマに着替え、横になる。


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ついにNinten村に到着。ニンテンドー村の分まで、時間の許す限りじっくりと見ていこう。
次回からは探訪の様子をお届けします。たぶん長くなりそうです。


 【 夢見の館関連 リンク集 】





とびだせどうぶつの森のプレイ記録、968回目です。
村長生活176日目になっています。ブログ更新ですが、5月1日から10日までお休みをいただきます。
前回までのあらすじ。
・さくら村・村長ハツエ。特産フルーツ・さくらんぼ。
・アイテム管理担当(サブキャラ)→あかね、しょうた
・初日を「2019年5月1日」に設定。現在10月23日(村長生活176日目)。
・#500までの記事は、旧ブログ時代に書いたものです。
マニフェストルーティンワークは時々本文内に登場するかも。
・今までに登場した動物さん達は、こちらにまとめてあります。
・動物さん紹介(かくれんぼ) #875、#881、#937、#959、#963、 
・動物さん紹介(キャンプ場) #888、#926、#962、 
・動物さん紹介(オートキャンプ場) #908、#912、 
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前回記事からの続きです。
夢見の館が完成し夢の世界へお出かけしている村長、今回はその後編になります。記事の最後は自分用メモも含まれます。かなり長いので読み飛ばしてください。

*なお、これはニンテンドー3DSのインターネットサービス終了前に収録したものになります。昔話としてお楽しみください。


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夢を見たい時はゆめみさんに話しかけるのではなくてベッドに向かってAボタン。すると「まだ眠り足りなかったかしら?」と訊かれるので「もっと夢、見たい!」と選択する。

ここでの基本的なやりとりは前回記事とほぼ同じ。2回目以降だからといっても省略されることはなく、一回一回インターネット回線を確認し、ゆめみさんとの長いやりとりをしなければいけない。
簡単に説明すると
「ベッドに触る→夢が見たい!→インターネット確認→どんな夢を見る?→500ベル渡す→パジャマに着替えて寝る→夢の世界にお出かけ→帰宅→感想を訊かれる→私服に着替える」
の繰り返しになるのだけど、一回一回の話の長さや手順の多さはつり大会やムシとり大会と同レベル。大事な説明も含まれているとはいえ、これがちょっとしんどかった。

とび森プレイヤーさんの中にはインターネットサービス終了までに500回ほど夢を見なければいけない方もいたと思うのですが(もちろん強制ではなくプレイ目標として)、自分ですらここはかなりきつかったのに自分の10倍の作業量と思うと、短期間で500回夢を見たプレイヤーさんの苦労は計り知れない。


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50回中46回「オマカセで!」を選び、ランダムで選ばれた夢を見た村長。47回目以降に見た夢は夢番地を指定。

初めてこうして他のプレイヤーさんの村をじっくりと見たけれど、完璧に作り込んでいる村から、始めたばかりのような素朴な村まで、本当に色々とあるなぁという印象。自分と同じようなレベルのものも案外多くて正直ホッとしてしまった。
村長就任日が2012年11月8日の、おそらく発売日から始めている方もいれば、時間操作をガンガンして村の歴史がおかしなことになっている方もいた。プレイするたびにその都度時間を合わせる自分のプレイスタイルに後ろめたさを感じることもあったけれど、それについてはこれからは気にしなくてもいいのかもしれない。自分よりハチャメチャにやっている方がいたからね。

村民さんが特定の種族(とか性格)の動物さんだけ、といった村があるのでは?と思っていたけれど、夢を見た回数が少なかったせいかそういった村には出会わなかった。それと、個人的にはこの言葉は好きではないけれど、いわゆる「人気住民」しかいない村はなかった。いかにもな感じの村もきっとあるんだろうけれど、今回はそういった村にも出会わなかった。
(人気住民ってなんだよ?っていう疑問とか判定基準など、物申したいことは山ほどあるけれど今回は割愛)
初めて見る動物さんもたくさんいたし、攻略本で見るのと実際に動く姿で印象が全然違う動物さんがいたかも。それと、夢の世界で我が村の村民さんに会った時は少しだけセリフが違うのも面白かった。

と、全体のおおまかな感想はこのくらい。
本当はここに夢の一つ一つに対して一言感想を書いていたのだけど、かなりのボリュームになってしまったので、記事の最後に移動しています。
画像は使えないし村の名前も勝手に書いてはいけないと思うので、自分用メモとはいえ、かなり分かりにくいかもしれません。興味のある方だけどうぞ。

それから、48回目・49回目に見た夢と50回目に見た夢は別記事でしっかり書く予定です。また後日になってしまい申し訳ないのですが、気長にお待ちいただけると助かります。


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4日もかけて夢を見続け、この日のプレイで50回目の夢を見終わった村長。この時点で「ある条件」が満たされているはずなので、さっそく確認しに行くことにする。
このブログ的にはゆめみさんはまだ出番があるので今回はこれで一旦お別れ。お疲れ様です!


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交番でパロンチーノさんが来訪していることを確認していたのに、見つけるのにかなり時間がかかってしまった。村長の自宅からかなり離れたところを歩いていた。


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普段は「バッジのおじちゃんが来てるなぁ」くらいにしか思わないけれど、今回だけは「頑張った証」が一刻も早く欲しかった。ここまでがっつりとバッジを貰いに行くことは今後ないかもしれない。


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はい、頑張ってたくさん見てきました。それまでの準備も相当頑張りました。


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この世界では二度と夢が見られなくなってしまったということをパロンチーノさんは知らないんだろうな。ちょっと悲しい。


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夢見関連のバッジの在庫が捌けなくて大変だろうなぁと余計な心配をしながら、お目当てのバッジを貰うことにする。


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夢見の館の利用回数が50回で貰える「ドリーマー」を貰った!村長就任当初は貰うつもりがないものだったから、一連の行動力を評価してくれたような気がしてすごく嬉しい。
プレイ時間的にこの「ドリーマー」バッジで精一杯。けれど目標達成は出来たので個人的には大満足です。


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これは夢見の館関連のバッジの中では一番簡単に入手できるブロンズバッジだけど、夢見の館の利用回数が200回で貰える「かなりのドリーマー」や、利用回数500回で貰える「えいえんのドリーマー」のバッジもある。

自分の性格上どうしてもすぐに帰ることが出来なくて、動物さん全員に話しかけたり村の歴史を見たりしていた。だから一回の訪問時間が長くなってしまって、時間的に相当辛かった。
とにかく、間に合って良かった。

最後に、インターネットサービス終了前にこれらのバッジを貰ったプレイヤーの皆様、お疲れさまでした。今回自分で実際にプレイして分かったことだけど、どんなにセリフ部分を連打で進めても、夢の世界に行ってすぐに帰ってきたとしても、一往復するのにかなり時間がかかるんですよね。最低でも3分はかかったのではないか?と思います。単純作業になってしまうと眠くなってしまうし辛いですよね。
大変だったのが分かるから、本当にお疲れさまでした!と心から言いたいです。


(以下、自分用メモになります)
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とびだせどうぶつの森のプレイ記録、967回目です。
村長生活176日目になりました。ブログ更新ですが、5月1日から10日までお休みをいただきます。
前回までのあらすじ。
・さくら村・村長ハツエ。特産フルーツ・さくらんぼ。
・アイテム管理担当(サブキャラ)→あかね、しょうた
・初日を「2019年5月1日」に設定。現在10月23日(村長生活176日目)。
・#500までの記事は、旧ブログ時代に書いたものです。
マニフェストルーティンワークは時々本文内に登場するかも。
・今までに登場した動物さん達は、こちらにまとめてあります。
・動物さん紹介(かくれんぼ) #875、#881、#937、#959、#963、 
・動物さん紹介(キャンプ場) #888、#926、#962、 
・動物さん紹介(オートキャンプ場) #908、#912、 
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改めまして、おはようございます。こちらの世界は2019年10月23日(水曜日)、村長生活176日目を迎えております。その日の記録の一番初めに広場の木のスクリーンショットを載せるようにしていますが、そろそろ変化がありそうです。今のうちにじっくり見ておこう。

前からブログのあちこちで言及していた「裏作業」のひとつが報告できる状態になったので、まずはこちらの紹介をしていきたいと思います。最近このパターンが多いと思いつつも、今回も前後編でお送りします。

*なお、これはニンテンドー3DSのインターネットサービス終了前に収録したものになります。昔話としてお楽しみください。


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夢見の館が完成したのは(村時間で)10月13日の出来事で、それから数日間は夢番地公開の準備をしていた村長。それが一区切りした今、休むことなく次にやりたいことを始めていた。
若干日付が前後してしまうけれど順を追って記録していくことにする。


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以前#957で裏作業していることを軽く報告しているけれど、自分も色々と「夢」を見てみたい!ということで、強引に時間を作ってひたすら「夢」を見ていた。
軽い気持ちで始めたものの、結果的に4日かけての長い戦いになってしまった。


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「夢を見る(=登録されている他の村を見に行く)」には、1回500ベル必要とのこと。
お金が足りないバージョンも最初に聞いておけばよかったと今更ながら思ってしまう。


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「いい夢、見せて!」とお願いすると、まず最初にインターネット回線を確認するゆめみさん。ゆめみさん的にはインターネットが生命線であることが分かる(だからサービス終了が寂しい)。


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回線がつながっている状態だと「どんな夢をご覧になる?」とゆめみさんが訊いてくる。「オマカセで!」「夢番地で指定」「探したい!」から好きな手段で夢を選ぶことが出来る。
記念すべき1回目のおでかけ。ここでは「オマカセで!」を選択する。


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おまかせ=ランダム。ゆめみさんが適当にチョイスした夢を取り寄せてもらうことにする。


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目標は「夢を50回見ること」と決めていたので、残り回数が分かりやすいように500ベル×50回分=25000ベルを入店前にあらかじめ準備しておいた。所持金が44ベルになった時が50回目という作戦(だった)。


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夢の世界に行くには普段の格好では駄目らしい。クルリと宙返りしてパジャマとナイトキャップ姿になって、自動的にベッドに横たわる。


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きゅうりパックをつけていない素の村長を見るのは久しぶり。パジャマ姿の方がそれっぽい感じがするし寝る時に帽子やアクセサリーをつけているのはおかしいから外そう、ということなのかもしれない。


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羊を数えながら、ゆめみさんが夢の世界へいざなってくれる。

ここから先は夢の世界。
夢の世界で目が覚めると、ゆめみさんが「〇〇〇という村の夢を見てらっしゃるのよ」と、村の名前を教えてくれる。
あちらこちら見て回って、何ができるのか(できないのか)を確認して、時間をかけてたっぷりと楽しんだ後、夢から覚めることにする。
夢の中にもベッドが用意されているので、帰る=夢から覚める時は同じようにベッドに横になる。


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夢の世界から戻ってきた村長。
「オマカセで!」を選んだ時はこんな風に感想を訊かれるので、「よかった!」「フツー」「悪夢だった・・・」から感想を伝える。


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ちなみにこの時見た夢は相当作り込まれていて、自分の村が恥ずかしいと感じるレベルのとにかくすごい村だった(さすがにランダムで選ばれた村の画像を許可なく載せるわけにはいかないので画像は割愛するけれど、村の隅々まで整っている本当にステキな村だった)。なのでもちろん「よかった!」と答えたのだけど、その時のゆめみさんの反応がこんな感じ。

そして、1回目が終わって気がつく。
これは長丁場になることを。50回すら厳しいということを。そして1日では終わらないということを。


とびだせどうぶつの森のプレイ記録、957回目です。
村長生活173日目になりました。肩こりと手のしびれがひどい。どうしよう。
前回までのあらすじ。
・さくら村・村長ハツエ。特産フルーツ・さくらんぼ。
・アイテム管理担当(サブキャラ)→あかね、しょうた
・初日を「2019年5月1日」に設定。現在10月20日(村長生活173日目)。
・#500までの記事は、旧ブログ時代に書いたものです。
マニフェストルーティンワークは時々本文内に登場するかも。
・今までに登場した動物さん達は、こちらにまとめてあります。
・動物さん紹介(かくれんぼ) #875、#881、#937、 
・動物さん紹介(キャンプ場) #888、#926、 
・動物さん紹介(オートキャンプ場) #908、#912、 
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改めまして、おはようございます。こちらの世界は2019年10月20日(日曜日)、村長生活173日目の朝を迎えております。
深刻な取れ高不足が続いています。この日の記録もサクッとまとめられそうです。ブログに書けるような話題は欲しいけれど、次にやってくる大きなイベントは個人的にかなり苦手なものなので、終わるまでは複雑な気持ちで過ごすことになりそうです(来て欲しいけれど来て欲しくない)。


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先週はプレイ時間の関係上会えなかったカブリバさんに再会。カブ価を気にする余裕が全くないので今週もスルー。


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前日に行商に来ていたローランさんがオートキャンプ場に。「おへやの ないそうチェンジ」に毎週挑むもののコンプリートまではまだまだ時間がかかりそう。


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タイムサービスのお知らせが来ていたけれど、後で行こうと思っているうちに閉店時間を過ぎてしまった。アメちゃんだけは買っておきたかった。残念。


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アーサーさんがロボタンスを出品していた。ロボシリーズの家具はコンプリートしているはずだけど出品されたものは村長が買っておく。


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その後、タックンさんからロボタンスを貰う。またアイテム重複。最近はいろいろな場面で重複とか連鎖しているなぁと感じている。良い連鎖ならいいんだけど、大抵はがっかりすることが連鎖する気がするんだよなぁ。


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カフェの常連2トップがこの日も。
夕方の時間帯の常連、DJ K.Kさん。


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そして夜9時台の常連、ぺりみさん。
「そろそろ現実世界に戻らないと」と思わせてくれる、村長の中の人にとって重要キャラクターだったりする(同じ時間帯に会えるはずのケントさんにはあまり会わない)。
まぁこの日はちょっと残業したんですけどね。


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(↑村長残業中。おおよその収録日が予測できてしまいますね)
なにやらコソコソと裏作業していますが、これに関しては後日投稿予定。お楽しみに(?)。

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とびだせどうぶつの森のプレイ記録、947回目です。
村長の中の人が初めて知ることも多く、且つゆめみさんの話は重要なものが多い。なのでついつい長くなってしまう。書いても書いても特別編が終わらないと焦っていましたが、明日の投稿分で一区切りできそうです。


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ついに、現在の我が村の様子を夢として登録する時がやってきた。


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ここまでかなりしっかりとゆめみさんと話をしてきたけれど、やたら説明や確認をしてくる。
村の名前、村長の名前や見た目、村民さんの内訳や部屋にあるものや身につけているもの、こういったものも一応「個人情報」なのだから、安易にインターネットに個人情報をあげないようにしましょうという注意喚起をゆめみさんを通じて製作者側からされている感じ。
ここまできっちり言ったのだから何かあっても責任取れないですよ、というのが強く伝わってくる。


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ルールを守って心から楽しんで欲しいという、製作者側の想いを表明している。
これに関しては夢見の館だけではないのだろうけどね。


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ユーザー側の良心も試される。
他者の立場や目線で自分を見ることで気がつくことも多い。これに関しても、夢見の館だけではなく、日常生活でも常にそれを意識していかないと。


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マイデザインのことは説明されたし、ソパカ(村民パスカード)に夢番地が載ることは聞いたけれど、「ソパカのコメント」に関してはここで初めて言われたはず。

これって何だっけ?と思いソパカを確認。写真に吹き出しがあって、そこに自由にコメントが入力できるらしい(3DSの下画面に表示されるのでスクリーンショットが撮れなかった)。これまで何もしてこなかったので「コメントを いれてね!」となっていた。
文字制限もあるっぽいし、特に入力したい言葉もないし、とりあえずそのままで。


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ここまでものすごく丁寧に説明され、何度も何度も念を押され、さらにここでプレイヤーに最終確認。

他のプレイヤーさんに夢を見てもらうのは、技術面から見たら手順を踏めば簡単にできるものだけれど、それ以外に気をつけなければいけないことがたくさんある。
改めて注意喚起してくれたことに感謝。


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最終決定の後、マイデザインの取り扱いについての確認も。


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見られるのは仕方ないにしても、村長(やサブキャラさん)が作成したオリジナルマイデザインを、夢を見に来たユーザーさんが持って帰ることもできるらしい。

まぁマイデザインはこのブログで見せてしまっているし、きっととび森ユーザーさんのほとんどが「マイデザ枠が足りない=他所から持ち帰る余裕がない」という感じだと思うので、どちらでも良いかなぁと思いつつ今回は持ち帰りOKにしておく。


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ゆめみさんの準備を少し待つ。ここで一旦セーブが入ったはず。


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この瞬間の我が村の状況が「夢」になる。


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普段ならば「初めての夢見の館」とか「初めての夢登録」とか「初めての夢番地公開」といった感じで、このブログではおなじみの「初めての〇〇」シリーズとして記事作成していたと思う。今回はかなり特殊な状況だったので特別対応せざるを得なかった。

プレイ時も、ここで村長が横になった瞬間に「ここまで(辿りつくのが)大変だったなぁ」と思ったけれど、後になってこうしてブログを書いていても「ここまで(書ききるのが)大変だったなぁ」と同じような気持ちになってしまった。


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「お疲れ様でございました」と声がかかる。村のデータがほぼ丸ごと登録されるというのに、予想していたより短い時間で終わった。こんなものなのかな?


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先に#932でもお知らせしていましたが、こちらでも改めてご案内。

さくら村の夢番地は
「 2F00-01F7-C712 」になります。
更新に伴い、夢番地が変更になっています。
最新の夢番地は
「 2F00-01FC-74CF 」になります(画像も差し替えておきました)。
この夢番地は、3DSのオンラインサービスが終了する2024年4月9日(火曜日)午前9時まで有効です。


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ブログ記事の予約投稿システムに問題なければ、今回のこの記事は2024年4月7日の朝に投稿されるはず。
もう時間がないです。夢見の館関連のバッジを狙っている方がいたら急いでください。
万が一このブログを見て夢番地から直接来られる方がいましたら、ひとつお願いです。この村を見て回る時間がもったいないので、バッジ取得(夢の周回)に時間を使って下さい。


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ソパカに夢番地が載っていてもいなくても、2024年4月9日以降は意味のないものになってしまう。
夢番地は記念に載せたままにしておこうかな。邪魔だなぁと思うプレイヤーさんは事前にゆめみさんにお願いしておいた方が良いかも。


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夢だけではなく、このブログも楽しんで欲しいです。
その為にはまずは自分が楽しまなければ。それが伝われば楽しいものになるはず。


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ちなみに夢の更新は1日1回できるとのこと。
これまでとび森のインターネットサービスが永遠に存在している前提でゆめみさんは話しているけれど、さすがにセリフまわりの変更(アップデートで追加)はないんだろうなぁ。


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「ゆめみさんとセイイチさんを我が村にお迎えしたい」という想いがきっかけで始まったこの「夢見の館誘致プロジェクト」でしたが、気がつくと夢公開までしていました。

それでもまだ現地点で「村の世界へおでかけ」が未体験。夢の更新の件も含め、残された時間でどれだけ体験できるか分からない状況です。
仮に「おでかけ編」や「夢の更新編」といった番外編が書けたとしても、さすがにオンラインサービス終了前に載せるのは出来ないので、少し時間を置いてからの報告になるかと思います。その際は昔話としてお楽しみください。

特別編は明日でラスト。
ついにあの方が登場します!


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とびだせどうぶつの森のプレイ記録、946回目です。
多少の妥協もありつつ、ついに夢の公開の入り口に辿りついた村長。

夢見の館の視察時に一度説明を受けているけれど、公開するにあたり改めて話を聞くところからになります。大事なことを丁寧に説明してくれるので、ゆめみさんの話はどうしても長くなってしまうなぁ。


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夢を提供=この村の様子を「夢の世界の村」として登録するための手順を教えてくれる。手前のベッドではなく奥のカウチでやってくれるとのこと。


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以前も「夢のお取り寄せにはインターネットが欠かせませんもの」と言っていた(前々回記事参照)。
夢を取り寄せる(=自分が遊びに行く)時も、夢を見てもらう(=誰かに遊びに来てもらう)時も、インターネット接続環境が必須とのこと。


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ここで「夢番地」という言葉を初めて聞く。
自分の村を夢として登録する際に識別番号が付けられる。


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「ソパカ」という単語を久々に聞いた。
ソパカとは、転入初日にしずえさんからもらった、村民であることを証明する「村民パスカード」(んみんード=ソパカ)のこと(#4で初出)。

自分のソパカは、どうやら「すれちがい通信」や「(南の島の)インターネット島」で出会ったプレイヤーさんに見られる仕組みらしい。そこに自分の夢番地を載せることで、そのプレイヤーさんに番地指定で来てもらうことができるっぽい。


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夢番地があれば、すれちがい通信やインターネット島で出会ったプレイヤーさんだけでなく、以前#932で実際やったように自分の夢を教える(=宣伝する)ことも出来る。


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「それからひとつ大事なことを・・・」と前置きして話し始めるゆめみさん。まだ大事な話があるらしい。

まずは駅前の掲示板の件。夢の中ではどうやら読めない仕組み。
掲示板に自分の言葉を書き込む積極的なプレイヤーさんもいるからなのか、そういった個人情報が出ないよう配慮されているのだろう。

まぁ我が村の掲示板は、目玉商品入荷のお知らせとか、流星群のこととか、つり大会の結果とか、「待望の〇〇(公共事業)が完成しました!」というお知らせくらいしかか載っていない(自分では書かない)からどちらでも構わないのだけれど。


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こちらの件が村長(の中の人)としては大事かもしれない。

我が村で現在4名の村民さんが以前適当に作ったマイデザ服を着ているし、村の地面にもマイデザが多数貼られている。現在使われているマイデザは当然見られてしまう。それは仕方ない。


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プレイヤーの持ち物欄で所持できるマイデザは10枠ある。
その枠内にはあるけれど自宅にも村のどこにも使用していないデザインならば見られないという事なのだろうか?
それとも、その枠内にある時点で公開対象なのだろうか?

「表に出さないでいただく」の範囲がちょっと分からないけれど、どちらにしても見られたくないマイデザインはエイブルシスターズのきぬよさんにあらかじめ預けておけばよいのだろう。


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キャラクター関連のマイデザインはちょっと問題ありそう。権利的なものはもちろんだけど、そのキャラクターが好きな人と嫌いな人で印象が変わってくるだろうし。


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どうやらこういうこともあるらしい。その時は「お気の毒ですが・・・」とか言われてしまうのだろうか。

なんか、いろいろと考えてしまうなぁ。こちらは真面目に取り組んでいるものでも受け入れてもらえない可能性もある。もちろん中には本当に変なものも含まれているのだろうけれど(改造村とか)、そういうのと一緒にはしてほしくない気持ちもあるなぁ。

夢見の館「だけ」に関しては、自分の村の評価がどうであろうと2024年4月9日でなくなってしまう。けれどこのブログは続くので、いつまでもおだやかに過ごせることを祈るしかない。





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とびだせどうぶつの森のプレイ記録、945回目です。
今回は裏作業の事後報告のようなものを。

ちょうどこのあたりは現実世界で忙しい時期や体調不良と重なっていてプレイ時間も普段ほどは取れず、記憶やメモも曖昧。いつ頃何をしていたか?はプレイ時のスクリーンショット頼みになっております。ざっくり言うと、村時間で10月11日以降の出来事を順不同で紹介している感じ。

夢見の館を誘致しようと決めたものの、最初は自分の村を公開するかどうかまだ決めていない状況。ブログでこれだけ書いているんだしこれ以上恥をさらさなくてもいいのでは?と思いつつ、もしも「公開したい」と思った時に準備不足なのは嫌だったので、できる限りキレイにしようと思い裏作業を始めることに。


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まずは、今まで適当に作って地面に貼りつけておいたグレーのマイデザインを修正。レンガ?タイル?っぽい感じにする。村民さんの家を繋げてみたものの、作業用の目印にしている別のマイデザイン(緑とか白とか黄色の)も混在しているので見た目はそんなにきれいにならなかった。


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どこで書いたか忘れてしまったけれど、公共事業で建てたキャンプ場のまわりをキャンプ場っぽくしたいと思っていたので、その第一歩としてまずは「ハンモック」をキャンプ場の近くに作る。


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ハンモック完成後、「キャンプファイア」も近くに作る。公共事業関連は現状ここまで。あとはのんびりやっていこう。


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今まで邪魔なところにあった木をサブキャラさんに伐採してもらう。村長がやるとすぐにウワサ話が「切り株メーカー」になってしまうので(そればかり言われるのが嫌)、普通のオノが壊れるくらいにサブキャラさんに頑張ってもらった。
その後、木の苗や低木、さくらんぼを植えて、伐採した分を少しでも補填する(それでもまだ木が少ない)。

花も、時間の許す限り同じ種類のものを寄せ植える。意外にもこれが大変な作業で、村民さん達と話す余裕もなく一人黙々と作業していた。それでも完璧には出来ず、適当に咲いている場所も残っている。


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マイデザインの整備も行う。以前#928で「PROデザイン作成サポート」にチャレンジしたのをきっかけに、どうせなら少し入れ替えようと思った次第。


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数日後、出来上がったものがこちら。
なんてことない普通のジャージを色違いで4着作成。これなら誰が着ても大丈夫だと思うけれど(右端のピンクのジャージは頭装備のある4ごうさんとチューこさんに着て欲しい)、どうだろう?


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高額買取品に「家具」がやってこないせいもあるし、村長の中の人がだらしないというのもあって、村の地面は常にこんな感じでアイテムが一杯。すぐに売れるように待機させていたのに、さすがにこの状態はまずいということで、一度サブキャラさんに引き取ってもらうことに。


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作業中のスクリーンショットが全くなくて申し訳ないのだけど、収納や隠し倉庫に入りきらないアイテムはサブキャラさんの部屋に雑に置いてある。それを見せないよう、1階奥の部屋と左右の部屋は入り口を塞いで一時的に入室出来ないようにしてある。2階と地下室はどうしようもないので、できるだけキレイに並べたつもり。
最後は時間切れになってしまい木の苗や鉱石を直接置いている状態の部屋もあるけれど仕方ない(ハッピーホームアカデミーの評価的にはダメだけど)。


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サブキャラさんには、普段村長がカフェでアルバイトする際にかぶっているものを着けてもらった。かぼちゃさんとメトロイドさんが迎えてくれるはず。


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こんな感じでバタバタと過ごしながら、出来る限りの準備をした村長。
これから最後の大仕事が待っている。さぁあともうひと踏ん張り。




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とびだせどうぶつの森のプレイ記録、944回目です。
ついに我が村に「夢見の館」ができました。皮肉にも、ニンテンドー3DSソフトのオンラインサービスが終了するというお知らせがなかったら、ここまで行動しなかったかもしれないです。
今回は視察編。さっそく中に入ろう。


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ゆめみさんと初めての会話。声質はカブリバさんっぽい感じかな?


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先ほどは記念式典でお世話になりました。
サブキャラさんだとここのセリフは「このさくら村にお住まいの方」みたいな言い方になるのだろうか?


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そうなのか。
ならば、努力の方向音痴っぷりが酷いことや、真面目に何かに取り組んでいてもなぜかひとつだけ何かが抜けてしまう残念な人だとか、そういうことも全部知っていそうだなぁ。村長のことだからこのあたりは隠さず話しちゃいそうだもの。


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こちらこそ、会うことをずっと諦めてきたゆめみさんにこうして会話することが出来てすごく嬉しいです、と画面越しに言いたくなる。
嬉しすぎてここでの会話はしっかりとスクリーンショットを撮っていたせいか、画像数が大変なことになってしまったのは内緒。


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ここから夢見の館についての説明が。「聞きますか?」と訊かれるわけではなく、いきなり説明される。このあたりは知らないことだらけなので、しっかりと聞こう(そもそも、夢と現実で何が違うのかすらちゃんと理解していない)。


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ゆめみさんの言う「お楽しみ」は、ざっくり言うと
・自分が遊びに行くこと
・自分の村に遊びに来てもらうこと
の二通りがある。

そしてその方法も、大きく分けて2種類。
・ローカル通信やインターネット通信で実際に存在している村に、直接遊びに行く(来てもらう)方法
・夢見の館にて「夢の世界」として登録した村に、間接的に遊びに行く(来てもらう)方法
通信関係はまた別の機会で話すとして、今回は後者の方の話。
夢見の館で休む(夢を見る)ことで様々なプレイヤーさんの村におじゃますることができる。


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村を自由に歩き回ることができるのは、現実でのお出かけの時と一緒らしい。


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夢見の館に登録された村ならば取り寄せる(=遊びに行ける)。
ゆめみさんの世界観を持った言い回しに現実的な単語で補足してしまうのは、せっかくの世界観を壊してしまうので嫌だけど、こうして記事を書きながら理解しようとしています。


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逆に、自分の村を登録することで、世界中のとび森プレイヤーさんに夢を見てもらう(=遊びに来てもらう)ことも可能。


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これまで世界観を持って話していたゆめみさんが急に現実的になる。けれどこれはとても大事なこと。


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夢見の館を建設するだけだったら一度インターネットに接続さえしていればいいけれど、夢見の館を利用するにはその都度インターネット接続が必要になる(重要)。
ここでは素直に接続できると答えたけれど、できないと答えた場合のセリフも知りたいところ。


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ここまでしっかりとしたシステムだというのに、あと数日でサービス終了してしまうのはとても惜しいと感じてしまう。

と、ここで一旦説明終了。やっと自由に動き回ることが出来るので店内の気になるところを確認。


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内装をじっくりと見て回る(もちろんスクリーンショットもたくさん撮る)。アロマオイルのようなものがキレイに並んでいる。棚にたたまれているタオルもきっと高級なやつに違いない。


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そしてこのアロマポットのデザインが非常に良い。村長の家にもひとつ欲しい。
香りは定番のラベンダーなのだろうか。気分によってこまめに使うオイルを変えているのかもしれないなぁ。


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ひととおり視察も終わったところで、この日は終了。
これ以降、しばらく裏作業に没頭する村長(の中の人)になります。





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