とび森で村長生活(仮)

「とびだせどうぶつの森」のプレイ記録です。 令和の時代に改めてこのゲームを楽しんでいきたいと思っています。

タグ:アーサー

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今回も特別編として、さくら村の終身名誉村民・アーサーさんの「その後」をお送りします。前回記事及び#869と合わせてお読みいただけると幸いです。
当ブログのとび森と別ブログのハッピーホームデザイナーのコラボ企画というか、パラレルワールドというか、とにかく本編(さくら村)での出来事ではない話です。それっぽく見せかけた創作話です。完全に自己満足なものになっております。ご了承ください。


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ハツエ村長の知り合いで、終身名誉村民となった動物さん達の新居を担当したたぬきハウジングのスタッフ(=ハッピーホームデザイナーのプレイヤー)に協力してもらい、プチ同窓会を開催することに。

たぬきハウジングのスタッフさんには「ししまい」を着けてもらい、ハツエ村長と入れ替わっても正体がバレないようにしている(という設定)


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そしてハツエ村長は出来る限りたぬきハウジングのスタッフさんっぽい見た目になってもらい、ここからニュータウンに出かけてもらう(という設定)

ハッピーホームジャケットは#122で貰ったもの。自宅のインテリアの評価が3万点を超えた際の記念品。こういう形で役立てることができて嬉しい。
ズボンは同じものがなかったのでケミカルデニムで代用。これしかないので仕方ない。


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アーサーさんの新居に到着。
自宅だけでなく広い庭(砂浜)があって、さらにレジャー客向けの商売っぽいこともしている様子にただただ圧倒される村長。


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けれどこれまでの要素もしっかり残されている。
思い出を昇華させた家づくりをしてくれたたぬきハウジングのスタッフに感謝しつつ、アーサーさんとご対面。


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赤いジャケットを着ているのでたぬきハウジングのスタッフと思い込んでいるアーサーさん。中身が村長なのはバレていない様子。まぁこちらとしては別にバレてもいいのだけれど、ハツエ村長の名前を呼んでもらえない以上こういう設定になってしまうのは仕方ない。


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リフォームや増築の提案もできるけれど、ここでは「ごあいさつだけ」と言う。中身は村長なので当たり障りのない会話をする。
挨拶だけのためにやってきたスタッフ(村長)に驚くアーサーさん。「アンタとオイラの仲なのにみずくさい」という言葉が、新居を手掛けたスタッフともうこんなに仲良しになっているのかという意味と、村長がお忍びでやってきたことに対し発したセリフという意味と、二重に感じられるのが面白い。


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アーサーさんがそう言うので、好きなだけ遊んでいくことにする。

今回の目的はアーサーさんに会うだけではない。
もっと言うと、新居を大勢でワイワイ過ごせるような感じにしたのには理由がある。

「ハッピーホームデザイナー」では、amiiboカードを使うことで他の動物さんを家に呼ぶことができるとのこと。これまでこの機能を使ったことがなかったけれど、今回ついに解禁する。


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使うカードはもちろん、終身名誉村民・やよいさんのamiiboカード。
3DSの下画面にタッチし、アーサーさん宅に招待する。


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さくら村のレジェンドが集結。
アーサーさん、やよいさん、そして村長がニュータウンの地に。

この画が見たかった。これだけでもう幸せ。


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初めてなので仕様が全く分かっていない。
amiiboカードを使うことで他の動物さんを家に呼ぶことができるとのことだけど、呼ばれた側の動物さんにはセリフがないことが判明する。
やよいさんに話しかけても「やあ!」のリアクションをするだけで何も話さない。当たり障りのない汎用セリフがあると思っていたのでこれは意外。再会を楽しみつつ、こんな感じで仕様チェックもしていく。


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一緒に体操している。これはとび森では見られなかった光景。セリフはなくても、こういう動きが見られるだけで本当に嬉しい。


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部屋に飾っていた「あかのアロハ」に反応して勝手に着替えてくれた。

アーサーさんの誕生日にプレゼントした「あかのアロハ」は着てもらえず(#581参照)、やよいさんに手紙で送った「あかのアロハ」も着てもらえなかった(#807参照)。
絶対に似合うと思っていたから着てもらえなかった当時はかなりがっかりしたけれど、まさかこんなところでその無念を晴らすことになるとは。

見立て通り、両名ともすごく似合っている。
けれど着てくれるのはこの部屋にいる時だけ。呼ばれた側の動物さん(やよいさん)は外に出ると元の服に戻ってしまう。この仕様はちょっと残念。


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のんびりと、自由に過ごしている。
「オイラの新居すみずみまで見てってくれ!」とアーサーさんが言って、「じゃあじっくり見させてもらいますね!」とやよいさんが答えている感じが伝わってくる。


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相変わらずなセリフを聞くやよいさんと村長。
アーサーさんというキャラクターがブレてない感じがなぜかホッとする。


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今回はやよいさんだけにしたけれど、何名まで招待できるのか?は分からないので、その確認はまたいつか。可能であれば村民さん達全員で押し掛けたい。

楽しい時間が過ぎるのは早いもので、そろそろ村長は帰らなければいけない。
そっと立ち去ろうとすると、やよいさんが気づいて手を振ってくれた。
素敵な同窓会だった。今日はこれで大満足。


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現実的な話をしてしまうと、とびだせどうぶつの森の世界とハッピーホームデザイナーの世界は連動していないので、今回の記事で出てきたやよいさんやアーサーさんはさくら村で一緒に過ごした両名ではないし、赤いジャケットを着た獅子舞はハツエ村長ではないです。
それっぽく見せているだけ。作り物、捏造です。
そういう二次創作?っぽいものに興味がない方、嫌悪感を抱く方には本当に申し訳ないです。

けれどすみません。
さくら村から引っ越した村民さん(終身名誉村民)に対しては、これからも「引っ越し先の家づくり」と「プチ同窓会」をするかと思います。
これは自己満足で書いているだけなので、とび森の記事だけ読みたい方は飛ばしてもらって構いません。

長々と書いてしまいましたが、前回、今回と、特別編にお付き合いいただきありがとうございました。
別ブログの方も細々とやっておりますので、今後ともよろしくお願いします。




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今回(と次回)は特別編として、さくら村の終身名誉村民・アーサーさんの「その後」をお送りします。パラレルワールドというか本編とは全く異なる話です。それっぽく見せかけた創作話です。完全に自己満足なものになっております。ご了承ください。


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「とびだせどうぶつの森」のプレイ記録としてこのブログを更新していますが、実はもうひとつブログを持っておりまして、とび森以外のゲームに関してあれこれ書いております。
メインは「どうぶつの森 ハッピーホームデザイナー」のプレイ記録。どうぶつの森の世界観で、動物さん達に自由に家づくりができるゲームです。あつまれどうぶつの森でもなければハッピーホームパラダイスでもない、とび森同様3DSのソフトを今も現役でプレイしています。


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つい先日、その別ブログの方でアーサーさんに関する記事を書きました。
→「 アーサーさんの「南国の海を感じる空間」 」
ここでは書き切れなかった部分を中心に、こちらでも情報共有できればと思っております。どちらも読んでもらえると嬉しいです。
このブログでは「さくら村のハツエ村長の中の人目線」で、別ブログの方では「たぬきハウジングのスタッフの中の人目線」で、それぞれ執筆しております。
同じ人が同じことを書いているのに視点が違うと見え方が違うんですよね。なんだか不思議な感覚です。


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さくら村の終身名誉村民になったアーサーさん。
旅立ちの日はかなりスッキリした表情で「ここでやり残したことはない」「さくら村には未練がない」といった感じに見えた。

そんなアーサーさんを久々に見る。
元気そうで何より。


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ハキハキタイプの村民さんが引越しを申し出る時のセリフで「各地を転々とする修行の旅に憧れる」といった内容のものがあったような気がするけれど、アーサーさんはこれまでどこでどんな修行をしていたのだろう?
ムキムキになっているとか背が高くなったといった見た目の変化は特にないけれど、レベルアップし修行を終え、「ハッピーホームデザイナー」の世界に移り、この発展途上のニュータウンの地に自分の城を構えようとしている、という感じなのかな。


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左側にいる黒髪メガネの青年は、たぬきハウジングの担当者(=ハッピーホームデザイナーのプレイヤー)
ハツエ村長と知り合い(?)なので、アーサーさんが快適に過ごせる家を、とお願いしておいた。

「ハッピーホームデザイナー」には動物さんごとに「家づくりのテーマ」があって、アーサーさんのテーマは「南国の海を感じる空間」とのこと。
さくら村でも海に近い場所に家があったので似たような土地を探すものの残念ながら見つからず。「小高い場所に家が建っていて自宅から砂浜と海を見下ろせる」ような場所があればよかったんだけどね。まぁ無いものは仕方ないので、「とび森では砂浜に家が建てられないので敢えて砂浜に」と逆転の発想をし、面積が広めの砂浜に建てることにする。
*現実世界では最近いろいろと心配な状況ですが、
 この世界は自然災害などの心配はないのでご安心下さい。


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とび森では6×6マスのワンルームだったけれど、現在のハッピーホームデザイナーの進行度的に大きな部屋と小さな部屋の2部屋にすることが可能なので、左側に4×4マスの小さな部屋を追加。
大きな部屋の方はアーサーさんの初期状態の部屋を参考にアイテムを配置していく。完全再現はできないので、これをベースにアレンジしていく。


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初期状態の部屋に雰囲気を寄せる。村長が誕生日にプレゼントした「あかのアロハ」も部屋に飾っている。引っ越し直前まで着ていた「シアンアーガイルのふく」も、「アジアなクロゼット」に収納してあるはず。


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ちょっと見切れてしまったけれど、部屋の反対側には「ぎんのさかなトロフィー」が置いてある。これは以前つり大会でうおまささんから貰ったもの(#136参照)。「アーサーのしゃしん」はどうしても飾りたかったのでトロフィーの隣に並べておく。エアコンも完備しているので室内は過ごしやすいはず。


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とび森にはなかった2部屋目。
アーサーさんの為にキッチンを作ることに。冷蔵庫にはスポーツドリンク、冷凍庫には「かちわり氷」と、アーサーさんが好きそうなものがぎっしりと入っている。
気分に合わせてスムージーやプロテインドリンクも作る。カゴに入っている「おいしいさくらんぼ」は、もちろんさくら村の特産品。


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コルクボードには買い物メモ等が貼ってある。
アーサーさんと言えばやはりこれ。「さんしょくチェックのふく」事件(#418参照)を忘れるな、ということでメモと一緒に貼っておく。
あれは一大事だったもの、インパクトが強すぎた(そして未だに原因が分からない)。


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家の外観はこんな感じに。
できるだけさくら村でのアーサーさんの家に寄せようとしたけれど、エクステリアの関係上完全再現にはならなかった。けれど雰囲気は近いはず。


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家のそばの物置っぽい場所に、ハツエ村長がこれまで一度も見ることが出来なかったアーサーさん秘蔵のトレーニンググッズを置く。

ビーチバレーの大会で1位になった記念の日に引っ越したいって言っていたから(#1040参照)、ビーチバレー用品を。
「目にも止まらない速さで動いてテニスで伝説を残したい」と言っていたから(#996参照)、テニスラケットを。
鉄のランドセルを背負って校庭100周すると鉄板みたいなカチカチの背筋になるらしいので(#244参照)、ランドセルを。

過去の発言からアイテムを選んでみる。会話を聞いた時は突拍子もないことを言っているなぁと思っていたけれど、これらのグッズを並べるとなぜか統一感がある。
所持アイテムの関係上「ピカピカスプリント」用の練習場所が用意出来なかったのが悔やまれる(#333参照)。


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食事は外で。南国の海を感じながら食事したり昼寝したり。
イスも4脚あるので大勢でワイワイ楽しめる。


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「ハッピーホームデザイナー」には動物さんごとに必ず設置しなけれないけないアイテムがあって、アーサーさんの場合は「ビーチベッド」「ビーチなパラソルテーブル」「しょうはブロック」の3点。これらを庭に置くことで、なんとなく「南国の海を感じる空間」っぽい感じになった気がする。


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ところで、ビーチベッドやパラソルテーブルはまだ分かるけど、どこで消波ブロックを手に入れて、それを新居に持っていこうとしたのだろう?小さいものでも500キロはあるらしいのに、アーサーさんはそれをトレーニングの道具にしてしまう。これはさくら村出発時にはなかったものだから修行の旅のどこかで入手したんだろうけれど、ある意味「ブレてない」のが逆に嬉しくなる。

この時の言葉のとおり「大変な引っこし」になったに違いない。けれどそんな大変な思いをするのはこれが最初で最後。
アーサーさんはこのニュータウンの地でずっと暮らしていく。


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今までずっと一緒に過ごしてきた「さくら村でのアーサーさん」を今回の家づくりに活かせたかなぁと、個人的には大満足。
ここで毎日楽しく過ごして欲しい。そして、いつかさくら村にも遊びに来て欲しい。

長々とパラレルワールドの話をしてしまい、申し訳ないです。完全に自己満足ではありますが、アーサーさんのその後の姿をしっかりと描きたかった。そして、ブログは現在月6回更新だけど、この記事だけはなんとかしてアーサーさんの誕生日である8月7日に投稿したかった。

ブログの予約投稿システムに問題がなければこの記事は当日の朝に投稿されるはず。
アーサーさん、お誕生日おめでとう!
(ちなみに去年は#1037でお祝いコメントを書いています。この時はまだ引っ越し云々の話なんてなかったんですよね。立ち位置が若干変わってもこれからもお祝いしていきますよ。)

次回も特別編を。
ちょっとしたおまけ(創作話)になっております。こちらも是非。




とびだせどうぶつの森のプレイ記録、1104回目です。
村長生活197日目になりました。ちょっと前まで夏日とかだったのに急に寒くなった感。本来ならば快適な気温なはずなのに、やはり酷暑のせいで感覚がおかしくなっているなぁ。

*2025.4.16追記
すごく恥ずかしい間違いに気づいたので本文の一部を訂正しました。
前回までのあらすじ。
・さくら村・村長ハツエ。特産フルーツ・さくらんぼ。
・アイテム管理担当(サブキャラ)→あかね、しょうた
・初日を「2019年5月1日」に設定。現在11月13日(村長生活197日目)。
・新しい村民さん紹介→#1074
・#500までの記事は、旧ブログ時代に書いたものです。
マニフェストルーティンワークは時々本文内に登場するかも。
・動物さん紹介(かくれんぼ) #875、#881、#937、#959、#963、#972、#976、#985、#1071、#1101、 
・動物さん紹介(キャンプ場) #888、#926、#962、#975、#981、#988、#1078、 
・動物さん紹介(オートキャンプ場) #908、#912、#984、 
・動物さん紹介(カフェ) #977、#995、#1068、 
・これ以前に登場した動物さん達は、こちらにまとめてあります。
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改めまして、おはようございます。こちらの世界は2019年11月13日(水曜日)、村長生活197日目の朝を迎えております。この日の分をプレイしてからかなり時間が経ってしまったのでなんとか思い出しながら記録していきます。かなり色々とあったみたいで何から書けばいいか状態ですが、やはりまずはこちらから。


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この日の朝、我が村の終身名誉村民になったアーサーさんから手紙が届いていた。
トワのライバル ハツエへ
 きいてくれ、オイラ やっぱり
 ひっこすことにしたぞー!
 とおくはなれても、オマエは
 えいえんの ライバルだからな!
 オイラを わすれないように、
 コイツを わたしておくぞー!
  ジョギングでいくぞ アーサー
忘れる訳ないじゃないか!
何に対してのライバルなのかは結局最後まで分からなかったけれど、熱い想いは伝わってきたし、大事な友達なのはずっと変わらないよ。
そんなことを思いつつ手紙を読み、同封されていたプレゼントを開ける。


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手紙に同封されていたのは「アーサーのしゃしん」。
プレイヤーと仲が良い村民さんが引っ越す時は最後にしゃしんが貰えるのは知っていたものの(#859参照)、ゲームシステム的に仲が良いと判定されているかどうか実はちょっと不安だった。もちろん村長としては村民さん全員に対してしっかりと接してきたつもりだけど、こういう部分は分からないからね。とにかく、2枚目のしゃしんが貰えてホッとした。

ありがとう、アーサーさん。
少し時間がかかってしまうかもしれないけれど、また会いましょう!

 * * * 

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アーサーさんの旅立ちの日と重なってしまった、アザラクさんの誕生日。
前日に生誕祭に参加したのでアザラクさんからお礼の手紙も2通届いていた。

ひとつは誕生日当日に送ったプレゼント付きの手紙に対する返事。
以前#1062(ブンジロウさん生誕祭翌日)で
それとは別に、誕生日当日の朝に届くよう手配しておいたプレゼント付きの手紙に対しての返信があったものの、なんだかピンとこない文面だった。誕生日プレゼントだと認識していないっぽい、あまり喜んでなさそうな感じが伝わってきた(こちらはプレゼントの添付は無し)。
これは手紙を出したタイミングが悪いのかな。誕生日当日の午前中に投函して夕方届くようにしたほうが良かったのかな。このあたりの立ち回り方は未だによく分かっていない。
と書いていた。
この時の疑問を解消するために、今回は誕生日前日の夜ではなく誕生日当日の朝に投函してみた(その日の夕方アザラクさん宅に届いているはず)。
お礼の手紙の文面から察するにこちらの意図が伝わった感じ。前回のような「なんだかピンとこない文面」ではなかったので、プレゼント付きの手紙は当日の朝に投函したほうが良いと思える。もしかしたら性格の違いもあるかもしれないけれど、次回以降も誕生日当日に投函してみよう。

そしてもうひとつは生誕祭に参加したお礼の手紙。こちらはプレゼントが添付されていた。
カタログに載っていないアイテムを貰えるのかな?けれどそんなの把握しきれてないからなぁ、なんて思いながらプレゼントを開封した時に、それは突然訪れる。


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生誕祭に参加したお礼が、まさかの「アザラクのしゃしん」だった!
さすがにこの時はプレイ中「えぇー!?」と声が出てしまった。

多分だけどアーサーさんからは「しゃしん」は貰えるはず。だから生誕祭のお礼は別のアイテムだろうと完全に思い込んでいた。だって(初回プレイ時の村も含めて)今まで1日に2枚「しゃしん」を貰ったことがなかったもの。 「しゃしんは1日1枚まで」とかいうプログラムでも組まれていると思い込んでいたから、この時は相当驚いてしまった。
不意を突かれた感。まさにサプライズプレゼントだった。

*2025.4.16追記
すみません、一日に2枚「しゃしん」を貰っていたことがありました。
過去に#860で貰ってました。こんな大事なことを失念するなんて、なんという不覚。
けれどこの時もサプライズプレゼントだったのは間違いないです!


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誕生会ではこのセリフの登場頻度がかなり高かった(だから他のセリフを引き出すのに苦労した)。この時は「プレゼントした服を着てくれなかった」とがっかりしていたけれど(#1099参照)、普段着にはできない位、嬉しすぎて「しゃしん」をあげたくなっちゃう位、「大切にするわね」ってことだったんだなぁ。
気持ちは伝わりました。ありがとう、アザラクさん。


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取り急ぎ、この日貰った2枚のしゃしんを村長宅に飾る。
2枚以上貰った村民さんのしゃしんを今はこんな感じで2階に飾っている。さすがに3枚目以降は収納にしまってあるし、これ以上増えたら新たな取り扱いを考えないといけないなぁ(嬉しい悲鳴)。




とびだせどうぶつの森のプレイ記録、1103回目です。
村長生活196日目最後の記事になります。
前回までのあらすじ。
・さくら村・村長ハツエ。特産フルーツ・さくらんぼ。
・アイテム管理担当(サブキャラ)→あかね、しょうた
・初日を「2019年5月1日」に設定。現在11月12日(村長生活196日目)。
・アーサーさん転出日になりました。
・新しい村民さん紹介→#1074
・#500までの記事は、旧ブログ時代に書いたものです。
マニフェストルーティンワークは時々本文内に登場するかも。
・動物さん紹介(かくれんぼ) #875、#881、#937、#959、#963、#972、#976、#985、#1071、#1101、 
・動物さん紹介(キャンプ場) #888、#926、#962、#975、#981、#988、#1078、 
・動物さん紹介(オートキャンプ場) #908、#912、#984、 
・動物さん紹介(カフェ) #977、#995、#1068、 
・これ以前に登場した動物さん達は、こちらにまとめてあります。
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ひとつオトナになったアザラクさん。歳のことを言うとなぜか怒られそうな雰囲気だけど、そもそも年齢設定もあやふやな世界観なのでね、そんなことは気にせず楽しく過ごしていきましょう。お誕生日おめでとう!


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4日前に引っ越してきたばかりだというのに、リッキーさんは既に我が村に馴染んでいる感じ。コミュニケーション能力が高くて積極的に村民さん達と会話をしているのが目立つ。
この日は4ごうさんに「にらみ方」を教えてもらうとのこと。


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リクエストに全力で応える4ごうさん。
この会話は以前#589でビスさんと4ごうさんの組み合わせで見たのと同じ流れ。この結末が気になる方は是非こちらをご覧ください。


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「アタイっていつも明るくてかわいくて、サイコーだと思わない?」と訊かれたのでもちろん肯定する。
チューこさんはポジティブ思考の塊だと思っていたけれど、こうやって他人に確かめたい時もあるんだなぁ。


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このスクリーンショットは少し前にも載せた気がする。最近なぜかタックンさんは釣りをしていることが多い。「週末はつり大会だぞ?準備しておくんだぞ!」というプログラム側からのメッセージなのかもしれない。


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アザラクさん宅でスキップしていることが多かったブンジロウさん。時々こうして自分の時間も過ごしていた模様。


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健康に不安のある村長にビスさんがアドバイス。食欲はまぁ普通にあるからね、後は今抱えている悩みを解決したいところ。


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こんな風に思考をリセットする場所があるといいんだけどなぁ。安らぎの場が欲しい。


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クスケチャさんやブンジロウさんが時々言う「チャララ~ン」がなぜか好きで、このセリフを見るたびに笑ってしまう。


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最後にもう一回だけお話ししよう。


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何度も話し掛けたのに、なぜかこのセリフの登場率が圧倒的に高かった。
「トレーニング大好きキャラ」を最後まで貫いたアーサーさんだった。


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そうだね、さくら村の終身名誉村民だからね。引っ越すくらいで縁が切れる訳がない。

きっとこれからしばらくの間トレーニングと称して色々な場所を転々として、最終的にどこかに落ち着くんだろうね。
ちょっと時間はかかるかもしれないけれど、また会おう。


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アーサーさんの転出日とアザラクさんの生誕祭が重なってしまった一日でした。いろいろな感情が混ざってしまい、さすがにこの日は早めに撤収。疲れました。
明日から見慣れているはずのこの村が違った景色に見えるんだろうなぁ。




とびだせどうぶつの森のプレイ記録、1098回目です。
村長生活196日目になりました。書くことがたくさんあって嬉しいはずなのに、何でわざわざこの日に集中しているのだろう?しんみりさせない配慮なのかな?
前回までのあらすじ。
・さくら村・村長ハツエ。特産フルーツ・さくらんぼ。
・アイテム管理担当(サブキャラ)→あかね、しょうた
・初日を「2019年5月1日」に設定。現在11月12日(村長生活196日目)。
・アーサーさん転出日になりました。
・新しい村民さん紹介→#1074
・#500までの記事は、旧ブログ時代に書いたものです。
マニフェストルーティンワークは時々本文内に登場するかも。
・動物さん紹介(かくれんぼ) #875、#881、#937、#959、#963、#972、#976、#985、#1071、 
・動物さん紹介(キャンプ場) #888、#926、#962、#975、#981、#988、#1078、 
・動物さん紹介(オートキャンプ場) #908、#912、#984、 
・動物さん紹介(カフェ) #977、#995、#1068、 
・これ以前に登場した動物さん達は、こちらにまとめてあります。
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改めまして、おはようございます。こちらの世界は2019年11月12日(火曜日)、村長生活197日目の朝を迎えました。

この日は大きなイベントが2つありまして、どちらから先に書くべきかと相当悩んでしまいました。順番を決めてからも何をどう書こうか悩んでいて、結局いつものように構成がまとまらないまま書き始めてしまいました。なので普段以上に読みにくくなってしまうかもしれません。ごめんなさい。


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この日のゲーム開始時に、しずえさんから
「村民の アーサーさん、
 明日 ここを出ていかれるということで
 引越しの準備をされているそうです
 ちょっぴり寂しくなっちゃいますね
 村長も よかったら、
 お別れのごあいさつを
 してあげてくださいね」
と伝えられた。

ついにこの日がやってきてしまった。
#1040 転出届受理のお知らせ(2件目)」から村時間で10日経ち、アーサーさんが次のステージへ旅立つ時がやってきた。


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前日まで普段と同じように過ごしていたというのに、荷造りが終わった状態になっている。この状態になるともう引き止めることはできない。意を決して話しかける。


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アーサーさんと最後の会話。
体力自慢のアーサーさんですら一晩でここまでの状態にするのは大変だった模様。それでも、前日に釣りをしたり博物館やカフェやエイブルシスターズで過ごし0時に就寝しているのだから、凄い。


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ハキハキタイプだからなのか、プレイヤーとの親密度の関係なのか、ずいぶんと軽くあっさりした感じに見えてしまう。


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相談に乗ったのかなぁ。
転出届を受理して以降なぜかやたらと洋服を貰った気がするので、アーサーさん的には「部屋の片づけを手伝った(=相談に乗った)」という認識なのかもしれない。


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ここで急に寂しくなってしまった。

以前#852で引っ越しするやよいさんを見送った時は「エースさんには ちゃんとごあいさつしなきゃと思ってたんです!」と、その時のあだ名で呼んでくれたのに。そのシステム(?)であれば、段ボール状態になって最初の会話まではこれまでのあだ名で呼ばれてもおかしくないのに。
この段階で初期状態の呼び名になっていたことにショックを受ける。
(もしかしたらやよいさんの方がレアケースなのかもしれないけれど)

アーサーさん的にはすでに未来に目を向けていて、ここでの思い出も全部ダンボールに詰め込んでいて、きれいさっぱりとした感じ。
しんみりしているのは村長(の中の人)だけなのかな。


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少しだけ雑談?も楽しむ。
ダンボールに詰めたら終わりじゃないからね、新居で荷解きするまでが引っ越しだからまだ途中なんだよね。アーサーさん風に言うならばこれも立派なトレーニング、なので完遂しないはずがない。


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アーサーさん自身が大変だというのに村長の心配もしてくれる。
転ぶというリアクションはCLUB444のししょーさんは教えてくれないので、「箱に足ひっかけてズッコケる画」が撮れないのは非常に残念。


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そんな道具はなかったと思うんだけどなぁ。
見えない努力をしていたのかな。そういうことにしておこうか。


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転出届を受理してからずっとアーサーさんをずっと見守ってきて、たまたま会話の引きが悪かっただけなのかもしれないけれど、早合点なところとか格下相手にマウンティングするところとかが目についてしまっていた。だから村長として「ちゃんとしなさいよ」と最後にビシッと言って送り出そうとしていたのに、あまりにもすっきりとした様子を目の当たりにしてしまい、そんなことはどうでもよくなってしまった。

過去を引き受けるのは村長だけで良いのかもしれない。そして、思い出の語り部は村長の中の人がこれからもしっかりと担っていこう。


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未来にしか目を向けていないであろうアーサーさんにとっては迷惑な話かもしれないけれど、住む場所は変わっても、アーサーさんは我がさくら村の「終身名誉村民」です。
ハツエ村長も、村長の中の人も、そしてきっとこのブログの読者様も、アーサーさんのことは決して忘れない。
長い間さくら村を支えてくれて、ありがとう。

*これを最後の記事になるつもりは最初からなくて、日を改めてアーサーさんについて熱く語る記事(特別編)を作る予定です。ちょっと時間がかかるかもしれないので気長にお待ちください。




とびだせどうぶつの森のプレイ記録、1097回目です。
村長生活195日目最後の記事になります。
前回までのあらすじ。
・さくら村・村長ハツエ。特産フルーツ・さくらんぼ。
・アイテム管理担当(サブキャラ)→あかね、しょうた
・初日を「2019年5月1日」に設定。現在11月11日(村長生活195日目)。
・アーサーさん引っ越し予定日→11月12日
・新しい村民さん紹介→#1074
・#500までの記事は、旧ブログ時代に書いたものです。
マニフェストルーティンワークは時々本文内に登場するかも。
・動物さん紹介(かくれんぼ) #875、#881、#937、#959、#963、#972、#976、#985、#1071、 
・動物さん紹介(キャンプ場) #888、#926、#962、#975、#981、#988、#1078、 
・動物さん紹介(オートキャンプ場) #908、#912、#984、 
・動物さん紹介(カフェ) #977、#995、#1068、 
・これ以前に登場した動物さん達は、こちらにまとめてあります。
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アイテム売却の真っただ中、川釣りを愉しむアーサーさんを見かける。


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この時期のでっかいサカナって何だろう?パイクかな?
パイクだったら夜9時まで釣れるはずだから頑張って欲しいなぁ。


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以前#1091あたりで書いたけれど、出来ればアーサーさんとリッキーさんの会話が見たかった。互いにつり橋近くを歩く時もあったのに残念ながら会話は発生せず。時間をかけて粘っていたんだけどなぁ、「こいっ!こいっ!・・・こない」と村長もがっかり。


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そのリッキーさんは村長が出した手紙を村長本人に見せてきた。見せる意味あるの?という疑問は相変わらずあるけれど、リッキーさん転入時は何かと忙しく記憶が抜けている状態だったので、今回だけはこの謎システムに助けられた感じ。忙しかったのにちゃんと書いていたんだなぁと、当時の村長の中の人を褒めてあげたい気持ちになる。


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化石の寄贈はコンプリートしていないものの、寄贈の数には触れずに楽しんでくれている。ありがたい。


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そうかなぁ?
青バラは全然進展がないんだよなぁ。応えてくれなくて寂しい。


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今のところケントさんしかいない商店街。どうやらもう少し時間が経てば終身名誉村民さんが来てくれるらしいので、その時が来るのを今から楽しみにしている。


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ブンジロウさん生誕祭以降、なぜかずっと外を出歩いている。今日はずっと商店街側にいるなぁとか思う時はあるものの、何日も外にいるのは珍しい気がする。なんでだろう?


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家具の売却に忙しく、給食当番だったことを忘れていたらしい。
お詫び(?)においしいさくらんぼを持っていく。


HNI_0011
4ごうさんから好きなモチについて訊かれる。
きなこ系もあんこ系もしょうゆ系も好きだからその時の気分で答えてしまう。「モチは好きではない」という選択肢はなんか怖くて選べない。


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ジェシカさんからどんなペットがいいか相談される。
フクロウとかアルパカとかカッパといったおなじみの動物が選択肢が並ぶ中、「シカ」という選択肢はなんか怖くて選べない。デジャブかな?


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「もし池にオノを落として、そこから出てきた女神様に選べって言われたら、どれにする?」という質問をされる。
いやぁこれは銀一択ですよ。
金のオノだったら自力で入手できるけれど、銀のオノはもうどうしようもない。南の島のゲコさんがお土産コーナーに出してくれないし、一応確認はするけれど諦めてるもの。


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この日のアーサーさん(おかわり)。
釣りをしたり、博物館でムシや化石を見たり、カフェでコーヒーを飲んでいたり、かなり忙しく動き回っている。そんな中エイブルシスターズにも出没。


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アーサーさんの転出届を受理して以降、裏作業で「おいしいさくらんぼ」や「とてもよいコーヒーまめ」を手紙につけて送っていた。最後にどうしてもプレゼントしたいものがあったので贈ることにする。


HNI_0020
初めて会った時に着ていた「アジアなあおいふく」(#5参照)。服を着替えるチュートリアルの一環ですぐに着替えてしまったのでほとんど馴染みがないけれど、アーサーさんに似合っているし汗もよく吸いそう(?)なので、アーサーさんに送る最後の手紙にこの服を添える。


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「この村をスッゲー村にしてくれるんじゃないか」という期待に応えることができたのだろうか。
村長として、友人として、ライバルとして(?)、いろんな言葉が頭に浮かぶ。
まぁそれは明日改めて。


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かなり忙しく動いた1日が終わり、翌日も村長にとって非常に大事なイベントが2件待っています。この日を無事に迎えるために頑張ってきたので、最後まで気を抜かず過ごしたいです。




とびだせどうぶつの森のプレイ記録、1094回目です。
村長生活194日目最後の記事になります。いつもより画像多めになってしまった。
前回までのあらすじ。
・さくら村・村長ハツエ。特産フルーツ・さくらんぼ。
・アイテム管理担当(サブキャラ)→あかね、しょうた
・初日を「2019年5月1日」に設定。現在11月10日(村長生活194日目)。
・アーサーさん引っ越し予定日→11月12日
・新しい村民さん紹介→#1074
・#500までの記事は、旧ブログ時代に書いたものです。
マニフェストルーティンワークは時々本文内に登場するかも。
・動物さん紹介(かくれんぼ) #875、#881、#937、#959、#963、#972、#976、#985、#1071、 
・動物さん紹介(キャンプ場) #888、#926、#962、#975、#981、#988、#1078、 
・動物さん紹介(オートキャンプ場) #908、#912、#984、 
・動物さん紹介(カフェ) #977、#995、#1068、 
・これ以前に登場した動物さん達は、こちらにまとめてあります。
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4ごうさんからかくれんぼの真剣勝負を挑まれる。


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そして本気モード全開の「チーム4ごう」のメンバー達。こちらも手を抜かず真剣にやらなければと気合を入れる。


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こちらも傘をたたんで猛ダッシュで村の中を駆け回る。まずは速攻でジェシカさんにアタック。


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次にアーサーさんを。背後がガラ空きなんだよなぁと思いながら、ここはじっくりと時間をかけて撮影する。


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南の島で日々鍛えてるからね、たまたまじゃないし運がいいわけでもないんだよなぁ。


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そして総大将の4ごうさんを見つけ、今回も圧勝に終わる。強すぎて申し訳ないという気持ちでいっぱい。


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かくれんぼが上手いせいか、リッキーさんにも気がつかれなかった模様。驚かすつもりはなかったのになぁ。


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雨が降っているこの時間、クスケチャさんに頼まれたのはシーラカンス。もちろん断る。
部屋に飾らないと約束してくれるのなら渡したいのになぁ(言い訳)。


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村長宅に突撃訪問してきたアザラクさんから「もちつきセット」を貰う。お正月にはまだちょっと早いかな?
かなりスローペースで進行してるけども、今後もトラブルなく無事に新年を迎えたい。


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タックンさんの部屋に合いそうなアイテムはなかったので代わりに村長が買いましたよ。本当ね、村民さん達の部屋をプロデュースしたいですよ。
(そんなあなたに「ハッピーホームデザイナー」!)


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同じ服を着てるから仲良し姉妹みたいな感じになっている。
「しょうがないなぁ、412ベルで買えるものならいいよー」と、お姉ちゃん気取りで話してそう。


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暮らしサポートのお題に「サカナ寄贈サポート」が出されないせいで、我が村のサカナエリアは未だにショボい状態。
何回か書いていることではあるけれど、さすがにどうにかしたいかも。


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リッキーさんに今現在の博物館の様子を見てもらってから(セリフが撮れたら)、寄贈再開しないとなぁ。今度こそ動き出さなければ。
けれどそう思っている時に限って、リッキーさんが博物館にやって来ない気もするんだよなぁ。


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この日のアーサーさん(おかわり)。
久々にこの質問を受けた気がする。


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普段は一番速い方に極振りして答えているけれど、今回はアーサーさんに花を持たせる為に一番遅い12秒と答える。


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勝手に凹んでいると思っているけれど、こちらは全然凹んではいない。
それに、ライオンと人間じゃ速さが全然違うでしょうに。確実に勝てる相手にだけそういうのをアピールするのは格好悪いですよ?と言いたい。
これから送り出す側の村長から見て思うことだけど、弱そうな相手にだけマウンティングする癖は直して欲しいと切に願う。


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ただ、このセリフだけは好きなんだよね。
比較対象が過去の自分ならば、いくらでも勝負を挑んでもいいと思う。他と比べるとどうしても自分の駄目な部分ばかりが目について嫌になるけれど、昨日より少しでも良くなるよう努力を続けられれば、もうそれだけで勝者な気がする。


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裏作業とか各方面への調整などがいろいろあって、落ち着かない日々がもう少しだけ続きそうです。ハロウィン前あたりは何もなさ過ぎてしんどかったのに、繁忙期と閑散期の差が激しいですね。
大切な用事が12日に重なっているので、まずはいい形で当日を過ごせるよう頑張りたいです。


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とびだせどうぶつの森のプレイ記録、1086回目です。
2024年4月上旬の収録からかなり時間を置いて記事作成することになったのでプレイ当時のスクリーンショットやメモ類を見直したものの、なんかよく分からない立ち回り方をしているんですよね。けれど今回の特別編を書き始め何度も資料を見直したり考えたりすることで、謎だった部分が少しずつですが見えてきたような気がするし、気がするだけかもしれません。

*なお、これはニンテンドー3DSのインターネットサービス終了前(2024年3月下旬から4月上旬)に収録したものになります。昔話としてお楽しみください。
*プレイ時は攻略本や攻略サイトを確認する余裕がほとんどなく、且つ、夢見の館関連に対する理解度が低い故に、かなり効率悪い動きをしております。温かい目で見守ってもらえると助かります。


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ハツエ村長や村民さんと会話し、確認したいことをチェックし終えたところで、一時帰宅するむらびとくん。

プレイ当時のスクリーンショットを見直すと、どうやらむらびとくんは旧夢番地の方に2回やってきているようです。「なんで2回来たのか」が分からなくて(思い出せなくて)、特別編を書き始めた時からずっと考えていたわけです。

おそらく、
・2回目に会った時の村民さん達の反応を確認したかったから
・スクリーンショットの残り枚数を確認したかったから
・急遽用事が入って中断せざるを得なかった
・とにかく休憩したかった
あたりかと思うんですけどね。何か意図があってそうしているはずなので、当時の自分が考えそうなことはこのあたりかなぁ?
自分のことなのにちゃんとした答えが出なくてなんだかモヤモヤするけれど、これ以上考えても時間がかかるだけなので先に進めます(じゃないといつまでも書き終わらない)。


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ということで、さくら村2回目の来訪時の様子になります。前回載せてない部分を中心にささっと報告するだけのものになります。どーぞでヒ!


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わざわざ再来訪したというのに、スクリーンショットを撮ったのはアーサーさん、ブンジロウさん、タックンさん、4ごうさんしかいない模様。なぜ再びやって来たのかがますます分からないけれど、もういいや。


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約20分ぶりにアーサーさんに再会。
外敵ではないのでちょこっとおじゃまします。


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村長の家についてはブンジロウさんも言及していたけれど(前回記事参照)、ここでも無断で情報公開されている。


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中央の部屋と2階の部屋と1階奥の部屋(庭?)しかないんだけどね、アーサーさんは「楽しい」「部屋もいっぱい」と評してくれている。


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さっきは自宅にいた4ごうさんが外を歩いていた。約20分前に聞いたのと同じセリフをここでも聞く(前回記事参照)。


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プレイヤーに関するうわさ話についても村民さん達は喋ってしまう。このくらいは想定内。
それよりも、村長との会話中に「初めて貰った手紙」を見せてくる悪癖がここで出なくてよかったと思う。Ninten村をはじめいくつかの夢を訪れたけれど手紙を見せてくることはなかったはず。たまたまだったのか見せない仕様なのかは分からない。後者だと信じたい。


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サブキャラに関するセリフを聞く。サブキャラ・あかねさん(と、しょうたさん)はアイテム管理担当なので、村民さん達とはこれまで一度も話していない(なので「期待の新人」と言われていると思われる)。
サブキャラさんと面識がないのにこんな風に他の村のプレイヤーに対して話すんだなぁと驚いてしまった。大勢でワイワイ楽しんでいると見栄を張っているように見えてしまって、ちょっと辛い。


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タックンさんのここのセリフは以前#1004で会ったNinten村のウルフリンクさんのと同じ。セリフは何パターンか用意されているみたいだけど、再訪した時のものはない。20分前に会ったはずなのに「初めてかな?」と言われてしまった。
ちなみに前回記事でもクスケチャさんとジェシカさんが、遊びにやって来たプレイヤーの村に対して「聞いたことがない」とか「ピンとこない」的なことを言っていたけれど、同じ夢を何回訪問しても「聞いたことがない」し「ピンとこない」ままなんだと思う。


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ブンジロウさんとも約20分ぶりの再会。辻褄が合うセリフがなんだか嬉しい。


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むらびとくん以外の他の見学者は見かけないけどね。いない間に殺到しているのだろうか。
夢番地が勝手に変更してしまったから旧夢番地の方の夢に何人やってきたのかは結局分からないままだけど、「見学者が後を絶たねぇぜ!」と言うくらい来ているとは思えないんだよなぁ。ここでも見栄を張っているのではないか?と心配になってしまう。


 【 夢見の館関連 リンク集 】
#932 取り急ぎ、夢番地のご報告 




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とびだせどうぶつの森のプレイ記録、1085回目です。
初回プレイ時の村で臨時にサブキャラ(むらびとくん)を作成し、今回さくら村の観光をしています。これまでいろいろとやってきましたが、ついに村民さん達の出番です。

*なお、これはニンテンドー3DSのインターネットサービス終了前(2024年3月下旬から4月上旬)に収録したものになります。昔話としてお楽しみください。
*プレイ時は攻略本や攻略サイトを確認する余裕がほとんどなく、且つ、夢見の館関連に対する理解度が低い故に、かなり効率悪い動きをしております。温かい目で見守ってもらえると助かります。


HNI_0028
真っ先にハツエ村長に会ったので、最初に会う村民さんも必然的に村長の自宅付近に住むブンジロウさんになる。堂々とした佇まいはもはや副村長のような感じにも見える。


HNI_0029
村長の自宅についても言及してくる。自宅付近で話しているからかと思ったけれどどうやらそうではないらしい。プレイヤーの家の大きさによってこのあたりの言い回しが変化する模様。


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ブンジロウさんと同じコワイタイプのクスケチャさんにも挨拶する。ここのセリフは以前#1004で会ったNinten村のガノンさんのと同じもの。
初回プレイ時の村の名前が出てしまったので画像は割愛するけれど、このセリフの前に「おっ!よその村のヤツだな?〇〇〇村?ふーん、聞いたことねぇなぁ」と言われていた。有名じゃないからね、仕方ないね。


HNI_0034
癒し系に見えて実は村の最強格であるビスさんにも挨拶する。初対面なのにビスさんが猛者であることを、なぜかむらびとくんは知っている。


HNI_0035
ゆっくり遊んでいきたいところだけど(夢見サービス終了まで)時間がないからねぇ、普段より駆け足気味で観光しなければいけない。


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アイドルを自称してて実は村の最強格であるチューこさんにも挨拶する。初対面なのにチューこさんが猛者であることも、なぜかむらびとくんは知っている。


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ここのセリフは以前#1003で会ったNinten村のリラさんのと同じ。夢と現実の区別がつかなくなっているのは、むらびとくん(の中の人)も同じだったりする。


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むらびとくん(の中の人)の睡眠不足を見抜くアーサーさん。収録時(2024年4月上旬)は本当に大変だったから、表情だけでお疲れ状態なのが分かってしまう模様。


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新規登録する際にamiiboフィギュアの「むらびと」っぽい感じにしたので(だから名前を「むらびと」にした)、結構目はパッチリしているはずなんだけどなぁ。この村を愉しむためにもっと目を見開かないと。


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4ごうさんのここのセリフは以前#1006で会ったNinten村のネーヤさんのと同じ。


HNI_0043
さっきの「夢でも見てんのかと思った」というセリフや「こんな場所で会えるなんて」というセリフから察するに、4ごうさんも「むらびとくんがさくら村にやって来た夢」を見ているのだろうか。
収録当時はこのあたりの設定?があまりよく分かっていなかった(この記事を執筆している今もよく分かっていない)。


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改めてじっくりと4ごうさんのセリフを見ると、
・4ごうさん自身も夢を見ている
・夢の中でむらびとくんに会っている
・むらびとくんのような「フワフワした連中」がさくら村に大勢やって来る、という夢を見ている
という風に捉えることが出来るけど、どうなんだだろう。


HNI_0051
4ごうさんと同じアネキタイプのジェシカさんにも挨拶する。
初回プレイ時の村の名前が出てしまったので画像は割愛するけれど、この後「〇〇〇村? あんまりピンとこないけど・・・まぁ、お互い楽しもう!」と言われる。

さっきの4ごうさんのセリフを見ると「村民さん全員が「自分の村にむらびとくんがやってくる夢」を見ているのかな?」って思うのだけど、ジェシカさんのセリフからは「現実世界で普通に会っている」ようにも聞こえるんだよなぁ。


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明確な回答が得られないことに対しあれこれと考えてしまういつもの癖が出てしまっている。そんなむらびとくん(の中の人)を、さらにタックンさんが混乱させる。


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「ここにいる理由を探してる」??
夢なのか現実なのかも分からない、目の前にいるむらびとくんって人間が本当に存在しているのかも分からない、なんでパジャマ姿で裸足なのかも分からない。
むらびとくんは自らの意思で夢見の館からここにやってきたけれど、村民さん達はどうなんだろう。むらびとくんと同じように夢見の館からやって来たのだろうか?このあたりがどうもはっきりとしない。

ここまでの村民さんとの会話の内容からだと村民さん達の状況がイマイチ分からない。
まぁ様々な疑問が出てきてしまうけれど、タックンさんがむらびとくんとこうして会話したことだけは事実。


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先に言ってしまうと、これ以降の会話で村民さんも夢の世界にいると自覚していることが分かるのだけど、この時はセリフの引きが悪かったせいでそれが分かりにくい感じ(疲れてて理解力が低下しているのもある)。なのでプレイ時はかなり混乱しています。


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これ以上混乱状態がひどくなる前にアザラクさん宅でクールダウン。そしてこの一言で我に返る。
何だろう、この「考えすぎてしまった結果スタート地点に戻ってきた感じ」は。

ゲームをプレイする楽しみと、それを記録する楽しみは別物。
見たままを楽しめば良い。そして見たものをそのまま記録すれば良い。
分からないものが後になって分かっていくことも、最後まで分からないまま終わるのも、どちらの結末も受け入れれば良いんだよね。




 【 夢見の館関連 リンク集 】
#932 取り急ぎ、夢番地のご報告 




とびだせどうぶつの森のプレイ記録、1080回目です。
村長生活193日目最後の記事になります。明日から特別編をお届けします。
前回までのあらすじ。
・さくら村・村長ハツエ。特産フルーツ・さくらんぼ。
・アイテム管理担当(サブキャラ)→あかね、しょうた
・初日を「2019年5月1日」に設定。現在11月9日(村長生活193日目)。
・アーサーさん引っ越し予定日→11月12日
・村民さん紹介→#1074
・#500までの記事は、旧ブログ時代に書いたものです。
マニフェストルーティンワークは時々本文内に登場するかも。
・動物さん紹介(かくれんぼ) #875、#881、#937、#959、#963、#972、#976、#985、#1071、 
・動物さん紹介(キャンプ場) #888、#926、#962、#975、#981、#988、#1078、 
・動物さん紹介(オートキャンプ場) #908、#912、#984、 
・動物さん紹介(カフェ) #977、#995、#1068、 
・これ以前に登場した動物さん達は、こちらにまとめてあります。
HNI_0046
この日もアーサーさんから洋服を貰う。ハキハキタイプのアーサーさんは朝7時に起床するから「目が覚めてから」半日近く待たせてしまったのかと思うと申し訳なく感じてしまう。


HNI_0062
こちらこそ、今後ともよろしくお願いします!
この記事の執筆時はまだ翌日以降の収録が出来ていないので、リッキーさんと先輩村民さん達との交流を見るのが今から楽しみだったりする。


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このセリフは、この村のサブキャラや他村のプレイヤーについて言及しているものだとは思うけれど、タイミング的に「リッキーさんが引っ越してきたことに気づいていないブンジロウさん」みたいな感じに見えてしまう。


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クスケチャさんが着替えてしまった。前日まで着ていた白ジャージ(マイデザイン服)が似合っていたのになぁ。エイブルシスターズに飾っても「この村民さんにはこの服」と指定できないのが辛い。


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時々ジェシカさん(や4ごうさん)から、ピンクやオレンジ等の交配花が送られてくることがあって、こういう風にセリフと行動が合致していると説得力が増す感じがする。本当にガーデニングが好きなんだなぁとこちらまでニコニコしてしまう。


HNI_0006
これまでチューこさんはビスさんやアーサーさんと仲が良い感じだったけれど、リッキーさんが転入したことでパワーバランスに変化が訪れそう。村長としては村の中がギクシャクしなければ大丈夫。


HNI_0049
アザラクさんの家に誰かが遊びに来ていることが多い気がする。それだけおもてなし上手なんだろう。


HNI_0054
フラっと寄りたくなってしまうのはビスさんも同じなのかな。その気持ちは分かる気がする。なんか安心してしまうもの。


HNI_0003
なんだか相変わらずだなぁと言いたくなる。この日はたまたまキャンプ場にやさおさんが来ているけれど(前々回記事参照)、同じセリフをやさおさんが言ったら違和感あるなぁ。それだけこういうセリフをタックンさんが使いこなせているということか。


HNI_0059
出版業界の現状を嘆く4ごうさん。紙にもデジタルにもそれぞれに良さがあるからね、どちらかだけが衰退するのはちょっと嫌だなぁ。


HNI_0025
この日のアーサーさん(おかわり)。
カフェで寛いでいるところにおじゃまする村長。


HNI_0026
マスターさんの前でべた褒め。きっと心の中でマスターさんも笑顔になっているに違いない。「かっこいい」と言われて嬉しくないわけがない。


HNI_0029
そして村長にも嬉しくなる言葉をかけてくれる。本当に素直でまっすぐだ。そして良い意味で分かりやすい。


HNI_0040
つかの間のコーヒーブレイク。
こういう一瞬一瞬を心に脳に刻む。そんな思い出作りができるのもあとわずか。


HNI_0089
執筆ペースが元に戻らない状態のまま懸命に書き進めていますが、またしても収録のストックがなくなりました。
これ以上急に投稿できなくなるのも嫌なので、先に特別編を投稿したいと思います。かなり前から書き溜めていたものをなんとか完成させます。若干賞味期限切れ感はありますが読んでいただけると幸いです。
(その間に収録と記事作成が進められるよう頑張ります。)





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