
とびだせどうぶつの森のプレイ記録、1150回目です。
特別編・サブキャラさん暗躍記の続きになります。
村民登録する前の段階でフラフラと寄り道し、エイブルシスターズでの期間限定セリフを楽しんだ臨時サブキャラさん(前回のあらすじ)。
次にやって来たのは博物館。ということで今回はフータさんの様子です。懐かし画像集とリアクション集になった気がするけれど気にしない。

昼間に声をかけてしまったので、ウトウトしているところを起こす形になってしまった。普段村長が化石の鑑定をしてもらう際は午後6時以降にしているから、このリアクションも(村長の中の人としては)珍しいものかもしれない。

フータさんの自己紹介から小難しく博物館の説明をするという流れで会話が進行する。
村長がフータさんと初めて話した時の様子は#14で書いているので合わせて読んでもらえると今回の記事が分かりやすいかと思います。

(↑懐かしのスクリーンショット)
違う部分を挙げるならば、村長に対しては自己紹介の前にこんな感じでワンクッション入るところ。

(↑これも#14で紹介できなかったスクリーンショット)
それと、村長就任時なので当然ながら博物館には全く寄贈されていない状態であること。

(↑なんだかスクリーンショットの敗者復活祭になっている気がする)
博物館だけどまだ何も展示されていないということをアピールするフータさん。

(↑懐かしスクリーンショットはここまで)
村長とフータさんの最初の会話は「寄贈に協力してね」という形で終わる。

時を戻して。
博物館の説明を受ける臨時サブキャラさん。

村長就任時から時は過ぎ、何もなかった博物館にある程度の数の展示物が集まっている。
村長には「いつでも ご協力のほど お願いいたしますです、ハイ」と言っていたけれど、完璧ではないもののある程度の形になったからか「そんなカンジで やらせていただいております、ハイ」と言えるようになった。
博物館としての成長をフータさんのセリフで伺い知ることができる。

そして、村長就任当初にはなかった企画展示室とミュージアムショップの案内も。

村長との初めての会話時と比べて、フータさんが堂々としているというか、ちょっぴり自信ありげな表情をしているように見えるのは気のせいかな?
ここでのフータさんの一連の会話は、臨時サブキャラさんの村民登録の有無は関係なくプレイヤーが初めて会話した時のもののように思える。
特別版の執筆目的から若干逸れた気もするけれど、こういう機会がないと紹介できないからいいよね?


























































































